ご訪問ありがとうございます。


KinKi Kidsさん、CDデビュー20周年おめでとうございます!
光一さんと彼を支えている方々、SHOCK1500公演達成おめでとうございます!
これからもますますのご活躍を祈念しております。

2005年7月28日から始めたこのblogも10年を数えました。
いつもありがとうございます。今後ともどうぞごひいきに…。

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◇ツイッターもやってます。
F1メイン、あとはどうでもいいことをちょろちょろと…。
KinKi Kids要素は薄めですが、生存確認にどうぞw


 
KinKi Kids Party!~ありがとう20年~

・横浜スタジアム
☆7月15日(土)18:00
☆7月16日(日)18:00

☆管理人両日参加予定です!

ジャニーズ最新情報
New Release!!

・DVD & Blu-ray
「ぼくらの勇気~未満都市2017」
2017年12月6日発売
Blu-ray
(amazon)  (タワレコ)
DVD
(amazon)  (タワレコ)

・DVD & Blu-ray
「ぼくらの勇気~未満都市」
2017年7月19日発売
Blu-ray
(Amazon)  (タワレコ)
DVD
(Amazon)  (タワレコ)


・38th Single
「The Red Light」
2017年7月12日発売
初回盤A…Music Clip & Making
初回盤B…「僕だけの椅子」
通常盤…「Shiny」、
 「Million Secrets Of Love」
初回盤A
(amazon) (タワレコ) 
初回盤B
(amazon) (タワレコ)
通常盤
(amazon) (タワレコ)


・DVD&Blu-ray
「We are KinKi Kids DOMEConcert 2016-2017」
2017年7月12日発売
初回盤…2017年1月1日MC収録
初回盤Blu-ray
(amazon) (タワレコ)
通常盤Blu-ray
(amazon) (タワレコ) 
初回盤DVD
(amazon) (タワレコ) 
通常盤DVD 
(amazon) (タワレコ)


・Endless SHOCK original Sound Track2
2017年4月19日発売
初回盤:特別編集+インタビュー所収DVD
通常盤:BT3曲所収
初回盤
(Amazon) (タワレコ)
通常盤
(Amazon) (タワレコ)


・KinKi Kids
「Ballad Selection オフィシャルピアノスコア」
2017年3月31日発売
BTを含む全15曲の中級者向けピアノソロスコアとギターコード譜付
(ドレミ出版公式HP)  (Amazon)



・KinKi Kids
「Ballad Selection」
2017年1月6日発売
初回盤:ジュエリーBOX仕様
通常盤:「White Avenue」
「道は手ずから夢の花20th Version」所収
初回盤
(Amazon) (タワレコ)
通常盤
(Amazon) (タワレコ) 


・KinKi Kids 37th Single
「道は手ずから夢の花」
2016年11月2日発売
初回盤A:3面6Pジャケット
 DVD「music clip & making」
初回盤B:2面4Pジャケット
 DVD「花と花(仮)」
 「マフラー」所収
通常盤:3面6Pジャケット
 「Pure Soul」
 「パズル」
初回盤A
(amazon) (タワレコ)
初回盤B
(amazon) (タワレコ)
通常盤
(amazon) (タワレコ)


・KinKi Kids Concert2015-2016 DVD&Blu-ray
2016年8月10日発売
初回盤:44Pブックレット 
通常盤:オリジナルカード2枚

初回盤DVD
(amazon) (タワレコ)
初回盤Blu-ray
(amazon) (タワレコ)
通常盤DVD
(amazon) (タワレコ)
通常盤Blu-ray
(amazon) (タワレコ)


Now On Sale!

KinKi Kidsの最新アルバムほか


・KinKi Kids 15th Album
「Nalbum」
2016年9月21日発売
初回盤:DVD「なんねんたっても」Music clip&making
通常盤:「Summer~僕らのシルエット~」
「雨音のボレロ」

初回盤
(amazon) (タワレコ)
通常盤
(amazon) (タワレコ)


・KinKi Kids 36th Single
「薔薇と太陽」
2016年7月20日発売
初回A特典:Music clip & Making
初回B特典:特別映像
初回B,通常には別曲収録

初回盤A
(タワレコ)(amazon)
初回盤B
(タワレコ)(amazon)
通常盤
(タワレコ)(amazon)

・コンサートDVD/Blue-ray
「Memories & Moments」
2015年8月26日発売
初回盤 Blu-ray
(タワレコ) (amazon)
初回盤 DVD
(タワレコ) (amazon)
通常盤 Blu-ray
(タワレコ) (amazon)
通常盤 DVD
(タワレコ) (amazon)


・堂本光一 4th Album
「Spiral」
2015年7月8日発売
初回盤
(Amazon) (タワレコ) (7net)
通常盤
(Amazon) (タワレコ) (7net)

・堂本光一 1st DVD&BD single
「INTERACTIONAL/
SHOW ME UR MONSTER」
2015年6月10日発売
・TypeA Blu-ray
(Amazon) (タワレコ) (7net)
・TypeA DVD
(Amazon) (タワレコ) (7net)
・TypeB Blu-ray
(Amazon) (タワレコ) (7net)
・TypeB DVD
(Amazon) (タワレコ) (7net)

・「KOICHI DOMOTO
LIVE TOUR 2015 Spiral」
DVD・Blu-ray
2016年5月11日発売
初回盤Blu-ray
(タワレコ) (Amazon)
初回盤DVD
(タワレコ) (Amazon)
通常盤初回Blu-ray
(タワレコ) (Amazon)
通常盤初回DVD
(タワレコ) (Amazon)

-Endless -SHOCK

・「Endless SHOCK 1000th Perfprmance Anniversary」
2014年9月17日発売
初回盤 Blu-ray
(amazon) (タワレコ) (7Net)
初回盤 DVD
(amazon) (タワレコ) (7Net) 
通常盤 Blu-ray
(amazon) (タワレコ) (7Net) 
通常盤 DVD
(amazon) (タワレコ) (7Net)

・Endless SHOCK 2012 DVD/BD
2013年9月18日発売
DVD(amazon)
BD(amazon)

・Document of Endless SHOCK 2012 ー明日の舞台へー
2013年2月6日発売
通常盤(amazon)

・Endless SHOCK 2006 DVD
通常盤(Amazon)


・「僕が一人のファンになる時」
2011年1月20日発売。
通常Cオリジナル栞付き(amazon)

・「僕が1人のファンになる時2」
2014年3月14日発売
通常C
(amazon)
(紀伊國屋書店)


・「エンタテイナーの条件」
2016年2月14日発売
初版A
(Amazon) (紀伊國屋書店) (e-hon)
初版B
(Amazon) (紀伊國屋書店) (e-hon)


「オフィシャル・スコア・ブック~KinKiの歌本~KinKi Kids大全集」

「mirror」DVD(初回盤)特典編

やぁぁっと全部まとめて片付けました。どうせなら一気にがつんと観たい!と思っていたので、今頃になりました。
そういえば、初登場1位、おめでとうございました。このDVDに関してはワイドショーでほとんどとりあげられていませんねぇ…。ちぇっ。

初回盤特典はなにがいいってマルチアングル。これは面白い!
一つ一つのアングルを大きな画面で見ることもできましたが、そうするとかなり画像が粗くなり…。本編の画質の良さにあらためて感謝するのでした。
だから、というわけではなく、6画面+1画面が並んでいる状態でがっつり拝見。欲をいえば、背景もとっぱらってぎりぎりまで引き延ばしたい(笑)
そういえば、警告画面やらなんやらまでKDモードで、凄い懲りようですよねぇこれ。スタッフさんに愛されてますねぇ、よかったねぇ。

マルチアングルを見ていると、角度によってこんなに見えるものが違うのか、と唸り、そしてやっぱり生で観るのに勝るものはないんだなとも思います。
どんなにカメラワークが優れていても、各方面をフォローしてくれていても、私の目があの場で観てきた印象とは違う画面になる。
もちろん、私のごく狭い視界ではとらえきれていなかったものをDVDで見せてもらえるということもあるんですが、それでも、もっと凄かった。もっといろんなものが見えていた。感じていた。そんな風に物足りなさを感じてしまうのです。
だからやっぱり、できる限り現場に行きたいなーっと…。チケットの神様、いい子にするからよろしくお願いします!

で、6画面を一度に見ていると、どこを使いたいか、脳内編集が勝手に開始。そうしてみてようやくライブ本編のあの細かいカット割りに思い至る。
あの本編、小さい画面で見ていたから見づらかった、とも判明したんですが、細かすぎるカット割りが気になって気になって…。もっとじっくり観たいのにころころ切り替わるなー!と思うことが結構多くて…。
光一くんだけ映しておいてよ!とはあまり思わないんですが(そういうライブじゃなかったし…)、もっと舞台全体を引きで見ていたいところがサイドからに切り替わったりというタイミングが早すぎるというか、おねーさん(notおばさん)にはついていけないよーという目まぐるしさだったりして…。
しかし、こうして6画面並べて見てしまうと、こっちもあっちも見せたい!というのがわかってしまう…。実際はもっとカメラがあったみたいですし。
ああジレンマ。
好きなアングルは下手サイドから(マルチアングルでは上段左端)のと、正面の下から煽り気味の(上段中央)が好きです。
サイドからのスポットの線が好きなのと、名古屋と福井があの角度から見ていたのを思い出すからです(笑)。
舞台全体が入るところまで下がるとさすがに小さすぎて…。なので、光一くんを中心にMA4人が入って、さらにモニターも同じ画面に入ってくる、あのアングルが好きなのです。
しかし、舞台って広いなぁ…。

そしてオフショット。リハの風景とかいいですねー。どんな風に作られていくのか、凄く興味があるので。
各会場でのMCの一場面とか、いろいろ思い出してみたり…。ほろり。寸止め福井とか(笑)
札幌は凄かったんですねぇ。「楽屋前だけど、戻す?」みたいな声がまたリアルで。イヤモニないと怖いのかーとか。楽屋から走ってステージに戻ってくれるのも嬉しいことですね。スリッパで走るのは危ないですけど(笑)
オーラス前の打ち上げ風景とか、オーラス後の裏での一場面とか、こうして素敵な関係を紡いでいくんだなぁ、と羨ましくもあり…。

フォトコレクション、これ、全部…じゃないですよね? こんなもんでしたっけ? もっとありましたよねぇ。秋山さんの下品な写真とか、F1予選観戦中の写真とか、もう少しあったような…。
光一くんの一言コメントがまたほのぼの、はしてないですけど、愛があって…愛かな? ええと、きっと微笑みながらなんて書こうかなーと考えている姿が目に浮かびます。

楽しかったなぁ。
でも、DVDを見てはっきりわかりました。あれはもう、過去のものでした。私の中でも。
終わってしまうのが悲しくて、なかなか認めたがらなかったのになぁ(苦笑)

さ、モナコだモナコ!   拍手&コメントはこちらのふたりから☆ 拍手Kids

ライフとガイド

人生案内。
もとい。

TVガイドには十六茶のカート編がちらっと掲載。このCM、ほんと見掛けないなぁ…。いや、そうか。最近TV見てないだけか…。
こちらはほぇほぇ、と立ち読みですませ、LIFEはお持ち帰りしました。だだだって、王子すまいるが…!

しかし、時効警察は6月の2週目で終わるらしいんですが、スシ王子は本当に7月末のスタートなんですか? 光一くん、ほんとぉーにぃー?(だから信用しなってば)
なにはともあれ、楽しそうでなによりです。あれだけ笑顔に溢れたオフショットは珍しい。

プリン・スでmirror DVDの宣伝がちろっと。(ちなみに今回もTVKは月曜19時から、とのJ-webでの案内でしたが、火曜0時45分からでした。この差は一体なにがどうなっているのかしら…。)
Deep、Take me to、One more XXX、ヴェルベット・レイン、下弦の月を少しずつ流して下さっていたんですが、このラインナップ偉いな。誰が決めたんですか!
うーむ凄い。
初回盤のギラギラパックを手に「JEさん、いつもありがとうございます」とお礼を言われていたんですが、他の方の場合、DVDの提供とかはないのかしら。編集済みのものを提供なのかな。あ、もしくは番組用に、だけではなくMCのお二人にもそれぞれ、みたいなことなのかしら。
…大人の世界って難しーい。

本日の一語(『美しい日本語の辞典(小学館刊)』より引用)
・「やるせない」(P.275)
思いを晴らすすべがなく、つらくせつない。やるかたない。また、気苦労が多くゆとりがない。あるいは、手段方法がない、どうしようもないなどの意でも用いられる。

こういう表現大好き!
ひらがな表記というのがまたいいんですよぅ。   拍手&コメントはこちらのふたりから☆ 拍手Kids

mirror DVD(通常盤)disc2

下弦の月のPV&makingを見ました。
PV自体はWOWOWだったかなんだったかで見てましたが、いやーこのPVいいですよねー。一瞬、PVだということを忘れる、あれ、PVってなんのことだっけ?という作りがたまらなく贅沢。

で、makingを見て、臨機応変な対応で作りこんでいくんだ、と感心。
このDVD自体がそういうシーンを選んでの編集なのだろうとも思いますが、印象的な画面作りがうまい人なんだなぁといまさらながら気付きました。
その場にあるものをうまく活用できるといいますか。ひらめきが凄いといいますか、どうすればより良くなるかを描けるというのか、なんというのか。
そこに蝋燭があるから使っちゃおう、とか、ここに二人が歩いている画をかぶせちゃおう、とか、現代と過去は色を変えたほうがいいとか。
なぁるほどねー…。
リプレイ後はみんな光一くんのOK待ち、みたいな雰囲気も面白い(笑)
なのに方向音痴なんだかなんなんだか、行き先をいちいち間違え「光一さん、こっちです」とか言われてしまうのが笑える。もしや本当にスタジオ出た後は剛くんに手を引かれているんじゃあるまいな?

殺陣をつけていたのが諸鍛冶さん、ですよね? この方、面白い方ですねぇ! ずばっときてまだいるのか、でこっち、みたいな言葉で説明されるとわかりやすいんだろうなー。
しかも、「かっこいい!」とか言っちゃうし。同感です。「もう少し顔を見ていたい」同感です!(笑)

雨降らせます、とざぁっと降ってくるの、凄いですよねぇあれ。makingなのに降っているように見える。技術って凄い。
そしてなにより、待ち時間やらモニターチェックしてる光一くんがかっこいい。やっぱりそこか(笑)
この人やっぱりかっこいいなーとまじまじと見てしまいました。カットの声と同時に「虫の博物館」から逃げ出そうと、かっこいいものはかっこいい。あの無表情の裏でいろんなことをめまぐるしく考えているに違いない、と勝手に思ってみたり。だからきっとどこに向かうかわからなくなるのでは?(笑)

編集を考えて「もう少し回しておいたほうがいい?」とか、アングルに入っているかを自ら確認するあたりは長年の経験を感じました。
いやいや素晴らしい。
これからも素晴らしいものを惜しみなく見せて下さい。

欲望は果てしなく。

通常盤は目を通しましたが、初回盤はなーんにも見ていません。マルチアングルが気になって仕方ないんだけどなぁぁぁ。
MAの舞台感想については鋭意執筆中です。東京公演千秋楽には間に合いません。きっぱり。
そのうち更新します。そのうち…そのうち…。

本日の一語(『美しい日本語の辞典(小学館刊)』より引用)
・「柳腰(やなぎごし)」(P.271)
細くしなやかな腰。細腰。多く、美人の形容に用いられる。「柳腰(りゅうよう)」を訓読みしたもの。「やなぎの腰」「やなぎ」ともいう。

光一くんの腰って細くてしなやかだよなぁ、と思ったらこれも美人の形容でした。あの人が美人だってことはもうわかっているってばー。   拍手&コメントはこちらのふたりから☆ 拍手Kids

困惑。

KinKiシフトだったMP3を光一くんソロシフトに切り替え、予約しておいたCDショップに向かいました。某有名オンラインショップではカウントされないと聞いたような気がするので、私は店で予約してます。一応貢献しておこうかと。というよりオンラインにしてしまうと何かあった時の対応が面倒くさいから嫌なのです。返送してくれとか面倒っちい。
不備を前提に考えるのはどうなのか。
そんなあほなこだわりのおかげで割引はないわ、閉店時間を頭に入れて動かにゃならんわ、レジでちょっと恥ずかしかったり、まぁええわ…。こうして自覚を繰り返し開き直ってゆくのだわ…。

ちょっぴり恥ずかしい気分を乗り越え家に帰り、どこから手をつけたらいいのかわからず途方にくれてみました。
気分的にはライブ本編から流してMC、アンコール、Wアンコール、トリプルアンコールまで一気に見たい。でもってそのあとにマルチカメラ…いや、オフショット…下弦のメイキングもあるのか…。
全部見るのは時間的に厳しい。体力的にも厳しい。見た後はしばらく興奮状態さめやらず寝付けないことは間違いなく、2日続けて寝坊は避けたい。(←今日寝坊した人。何故今日。するなら月曜の朝じゃないのか。)
じゃあとりあえず特典映像から見ようかとも思ったんですが、それこそ「本編見せろー!」と暴れだすのではなかろうかと…。
で、腕組みをしてしばらく眺め、カレンダーを眺め、時計を眺め…。とりあえず封を切り、ジャケットにのたうちまわる。
かか、か、かっこええ…!(初回盤ライブ本編) くらっと。め、眩暈が。すみませーん、酸素足りてませーん。
そうかと思えば特典編のジャケットとCDの印刷に顔がほころぶ。楽しそうだなあ。MAがかわいくて仕方ないんだねぇ。あのかっこいいシルバーベースのAddictedなお兄さんのなかにあんな顔が隠されていようとは。
通常盤はどうかなーとブックレットに卒倒しかけてかろうじて持ちこたえる。
なな、なんすかあの目次!
いやぁんもぅめろめろ?。
すみませーん、酸素早くくださーい。

パッケージだけでこの騒ぎで私は無事にいられるのだろうか。

さて、結局私はどうしたでしょう?
どーっでもいいことですね?。

拍手ありがとうございます。コメント返信です。
>14日y様。
語ってましたか…。本人セーブしていたつもりなんですが…。
DVDの感想は…どうしましょうかねぇ。ツアー時期にあほかってくらい書いてますのでもういい加減いらないんじゃないかと思っているんですけど(苦笑) 突き詰めれば「かっこいい?」と「好き?」しか言ってませんからねぇ…。

本日の一語(『美しい日本語の辞典(小学館刊)』より引用)
・「妙齢(みょうれい)」(P.259)
若い年頃。特に女性にいう。「妙」は若いの意。「妙年」ともいう。

若い…。そうか、若い女性に使うのか。微妙な年齢、ってことじゃなかったのか…。   拍手&コメントはこちらのふたりから☆ 拍手Kids

Oricon Style その2

電話、萌え?!

てなわけで昨日はまんまと睡魔に負けた涼です。疲れているとアルコールは覿面に効きますなぁ。

タイムレコーダーやらテプラやらがちょっと笑える(笑) どうせなら時計も7時とか8時とか、ああ残業なのね、みたいな時間にしておきましょうよう。5時前に閑散としているなんて!
そしてフェラーリ。もっと嬉しそうな顔しなよー。花井さーん!(笑)

今回は写真もツボだなぁ、と眺めてからロングインタビューをじっくり読む。
最近のオリスタさんの記事は今イチだなーと思うことが多かったんですが、ロングインタビューはさすが。いいもの読ませていただきました。

「公演が終わって編集へ行って」、なんて敢えてみないことにしたい恐ろしいフレーズから始まるロングインタビュー。冒頭から正座です(笑)。
これは、と思う部分を一口感想とともに抜き出してみましたが、あのインタビューは通して読むのがいいと思います。抜き出してしまうとやっぱりちょっと違う印象になる。
ので、全文読んで下さいね。オリスタさんの回し者じゃあないですけど(笑)

今日も長くなっちまいました。いつものことですが、すみません(笑)

「コンサートを観た後とかDVDを観た後、楽曲を聴くと(コンサートの)情景が思い浮かぶようなライヴを作りたいと思っているし」
思い浮かんでいるよー。そりゃもう大変だよー。うう、掌の上? 転がされすぎ?

「プレイヤーとしてやってる自分は楽しくてやってる部分はありますけど、得意か不得意かといったらそれ不得意だし、まあ裏作業は好きです(一同笑い)」
「ステージに立つ人間として、これを得意としているのかどうかっていうと、ううむ?って感じだもん。」
光一くんを観ていて思うのは、自分がどうこう、というよりは観ている側にどう映るのか、どうみせるのか、というのがまずあるんだろうな、と感じます。
だから、自分の感情だとかそういったものでぶれることがないんじゃないかと。
どちらかといったら不得意である、という認識がある故にああいうものが出来上がるんじゃないのかなぁ。
裏作業が好きというのも、「堂本光一」というものをどう演出するか、と第三者的な目線で見ているからなんじゃないかと。商品として、というと言葉が悪いですが、何を求められていて、どこに価値があると見られているかを踏まえた上で、さらに何を引き出せるかを考えている気がする。そのために出来ることは何か、ということから発進していて、自分が今何をやりたいか、からではない気がする。何をやりたいかが全くないということではないですよ? そこが出発点にはなっていないんじゃないかなぁ、という、私の勝手な思い込みです。

「やっぱ比重としては稽古のほうが時間かかるし(本番のステージは)桜みたいなもので、本当に命が短い。」
桜かぁ。
舞台に限らず、仕事でもなんでもそうだと思いますが、大概準備の方に時間がかかりますよね。で、本番はあっという間に過ぎ去る。本番で手間取らないために準備に時間をかけるわけですけど、始まったらあっという間に終わってしまうものですよね。旅行とかでも、どこ行こう、なにしよう、と考えているときのほうが楽しい気がする(笑)

「MAがテンション上げようと、悪い意味じゃなくてね、気を遣ってる部分があると思う。ステージに立つキャストというのは背中押し合うのが当たり前だし。単純に、やっぱりいろんな人の期待を背負うことになるんですよ。」
「お客さんの期待はもちろんだけどスタッフが俺に賭ける期待というのもあるだろうし、何よりキャストにも、MAにしてもダンサーにしてもバンドにもそのライブを楽しんでもらうことが何よりなんで」
これを読んで、元旦のWアンコールを思い出して悲しくなりました。不本意だっただろうなぁ…。
ああまた腹が立ってきた。

それはともかく。
ごきげんようをみましたが、MAって面白い。笑える、という意味の面白いではなくて、興味深いという意味あいの「面白い」。
場慣れしている、というよりは、人との距離のとりかたが上手いのかな。そつがないというか、大人だなと思います。彼らも感情にまかせて、という感じがしない。どの立場にあり、何を求められているのかをきちんと踏まえている人たちだなと思います。
…苦労しているのかな。なんだろう。なんだか人生経験を積んできている故の懐の深さというか、落ち着きを感じます。まだ若いのに(苦笑)
気を遣う、というか気を配ることのできる人たちなんだろうなと、そんな風に見ています。私は、ですよ?

「俺自身はあそこまでやってもらえてすごく嬉しかったし。」
そういう言葉を言ってもらえるのは嬉しいと思いますよー。
あの星空はほんと、綺麗でした。

「ピンスポのキューが死ぬほどあるんですよ。」
あるだろうなぁ(苦笑)
その甲斐は充分過ぎるほどに出ていると思いますけどね。あのライブ、照明効果が本当に大好きでした。顔が判別できない暗さになっても、あの空気感がたまらなく好きでした。
色とりどりのピンスポが射していたり、客席に流れた光や、光一くんを外したピンスポとか、take me toのオレンジとか、unbreakableもかっこよかったなー、下弦の月の月明かりのような薄闇とか、ああ思い出したら止まらん! 早く見たぁい!

「うん、詞はすごくステキだと思います。曲は、俺的にはつまんない。」
と言われてしまうspica。でも実は私も最初はあれ?と思っていました。綺麗な曲なんだけど、あの濃い曲たちの中では印象が薄い。曲感想を書くのにちょっと迷った覚えがあります。
が、これはライブで見てがらっと印象が変わった曲でした。1番イメージが変わった曲ですかね。
ライブでああいう演出になっていなかったら「うーん」と思ったままだったかもしれないので、スタッフさん仕込みありがとうございました。あの満天の星の下の光一くんは本当に綺麗で、そこに溶け込む歌声も本当に素晴らしいものでした。

夜の海は、うん。SHOCKでしたね、あれは。あの時はSHOCKを連想して泣きそうになってましたから。毎回毎回性懲りもなく(笑)
逆にSHOCKの舞台中にライブを思い出すことはなかったかなぁ。うん。なかったな。やっぱりあれはSHOCKのものなんでしょうね。不思議なもんだなぁ。
でもWhy don't you?は全くSHOCKを思い出しませんでしたけどね。あれは完璧に別物でした(笑)

Deep?か。私の中ではOne more xxx...とか下弦の月とか、unbreakableもかなぁ、そのあたりが「堂本光一」というイメージが強いですかね。
take me to...の雰囲気も大好きでしたねぇ。ちょっと色っぽい感じとか、ウエストサイドストーリーみたいなところとか、頭のあたりの流し気味なところとか…。ああもう早く見たいってば!(怒り)
先週号の特集じゃなくてよかったなぁ…。一週間以上待たされる羽目になっていたらどんな精神状態に陥ったことか…。

「今年はいい男になる!」宣言は言ってみただけかい(笑)とか、なりたいのはやっぱりロス・ブラウンなのかい、とか。今後どうするのかなー。もう戻ってこない気もしなくはないけどな。
しかし、何より気になるのは、今いちばん欲しいもの。「時間。」というのは毎度のことで、相変わらず時間がない生活なのか…って「リハとか制作の時間」って!? なんのリハ? なんの制作? ねぇ、何が隠されてるの!?
まだ言えないことなのいつ言えるのなんなのこの生殺し状態はいつまで続くのお願いだから「シークレットライブ」とかはやめてぇ事前に告知くらいはしてぇ行けないとか落選とかとは違う脱力感があるんだよぅシークレットって…。
などとどこまでも止まらない妄想でした。

スシ王子!の特集もありましたが、目新しいものはなかったですね。
というわけで、中丸くんを頼りにしたい今日このごろ。囲み取材があったそうで、そのニュースもネットで読みましたが、TVではやらないのかしら…。一応月曜はテレ朝をチェックしておくべきかな…。

えーと、あとはなにかあったかしら…。ないかな。
ああ! アンケート!!
あ、よかった、締切は13日の24時か…。まだ平気…。
って選べてねぇし!(大問題)
神様ー!どうしましょう!

本日の一語(『日本語大辞典(講談社刊)』より引用)
・「苦しい時の神頼み」
苦境に陥った時だけ、神仏に祈って、助けを乞うこと。叶わぬときの神頼み。

困った時の神頼み、だとばかり思ってました。苦しいときか…。
当初の見込みとは違うところで思わず感心。辞書を引いてみるものですなぁ。   拍手&コメントはこちらのふたりから☆ 拍手Kids
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好きなことを好きなように書いちゃってます。 コメント頂けたら嬉しいです。

涼

  • Author:涼
  • 神奈川県在住のKinKi Kidsさん、光一さんのファンです。剛さんのソロ活動には関心ありませんが、頑張ってくださいとは思ってます。
    F1を観はじめて20年超。
    LT+DAZN観戦組。今年もライコネンとアロンソとホンダを応援してますが一等賞はいまもセナです。
    2010年に鈴鹿初生観戦。
・・・