ご訪問ありがとうございます。


KinKi Kidsさん、CDデビュー20周年おめでとうございます!
光一さんと彼を支えている方々、SHOCK1500公演達成おめでとうございます!
これからもますますのご活躍を祈念しております。

2005年7月28日から始めたこのblogも10年を数えました。
いつもありがとうございます。今後ともどうぞごひいきに…。

花束Kids 花束Kids 花束Kids 花束Kids


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◇ツイッターもやってます。
F1メイン、あとはどうでもいいことをちょろちょろと…。
KinKi Kids要素は薄めですが、生存確認にどうぞw


 
KinKi Kids Party!~ありがとう20年~

・横浜スタジアム
☆7月15日(土)18:00
☆7月16日(日)18:00

☆管理人両日参加予定です!

ジャニーズ最新情報
New Release!!

・DVD & Blu-ray
「ぼくらの勇気~未満都市2017」
2017年12月6日発売
Blu-ray
(amazon)  (タワレコ)
DVD
(amazon)  (タワレコ)

・DVD & Blu-ray
「ぼくらの勇気~未満都市」
2017年7月19日発売
Blu-ray
(Amazon)  (タワレコ)
DVD
(Amazon)  (タワレコ)


・38th Single
「The Red Light」
2017年7月12日発売
初回盤A…Music Clip & Making
初回盤B…「僕だけの椅子」
通常盤…「Shiny」、
 「Million Secrets Of Love」
初回盤A
(amazon) (タワレコ) 
初回盤B
(amazon) (タワレコ)
通常盤
(amazon) (タワレコ)


・DVD&Blu-ray
「We are KinKi Kids DOMEConcert 2016-2017」
2017年7月12日発売
初回盤…2017年1月1日MC収録
初回盤Blu-ray
(amazon) (タワレコ)
通常盤Blu-ray
(amazon) (タワレコ) 
初回盤DVD
(amazon) (タワレコ) 
通常盤DVD 
(amazon) (タワレコ)


・Endless SHOCK original Sound Track2
2017年4月19日発売
初回盤:特別編集+インタビュー所収DVD
通常盤:BT3曲所収
初回盤
(Amazon) (タワレコ)
通常盤
(Amazon) (タワレコ)


・KinKi Kids
「Ballad Selection オフィシャルピアノスコア」
2017年3月31日発売
BTを含む全15曲の中級者向けピアノソロスコアとギターコード譜付
(ドレミ出版公式HP)  (Amazon)



・KinKi Kids
「Ballad Selection」
2017年1月6日発売
初回盤:ジュエリーBOX仕様
通常盤:「White Avenue」
「道は手ずから夢の花20th Version」所収
初回盤
(Amazon) (タワレコ)
通常盤
(Amazon) (タワレコ) 


・KinKi Kids 37th Single
「道は手ずから夢の花」
2016年11月2日発売
初回盤A:3面6Pジャケット
 DVD「music clip & making」
初回盤B:2面4Pジャケット
 DVD「花と花(仮)」
 「マフラー」所収
通常盤:3面6Pジャケット
 「Pure Soul」
 「パズル」
初回盤A
(amazon) (タワレコ)
初回盤B
(amazon) (タワレコ)
通常盤
(amazon) (タワレコ)


・KinKi Kids Concert2015-2016 DVD&Blu-ray
2016年8月10日発売
初回盤:44Pブックレット 
通常盤:オリジナルカード2枚

初回盤DVD
(amazon) (タワレコ)
初回盤Blu-ray
(amazon) (タワレコ)
通常盤DVD
(amazon) (タワレコ)
通常盤Blu-ray
(amazon) (タワレコ)


Now On Sale!

KinKi Kidsの最新アルバムほか


・KinKi Kids 15th Album
「Nalbum」
2016年9月21日発売
初回盤:DVD「なんねんたっても」Music clip&making
通常盤:「Summer~僕らのシルエット~」
「雨音のボレロ」

初回盤
(amazon) (タワレコ)
通常盤
(amazon) (タワレコ)


・KinKi Kids 36th Single
「薔薇と太陽」
2016年7月20日発売
初回A特典:Music clip & Making
初回B特典:特別映像
初回B,通常には別曲収録

初回盤A
(タワレコ)(amazon)
初回盤B
(タワレコ)(amazon)
通常盤
(タワレコ)(amazon)

・コンサートDVD/Blue-ray
「Memories & Moments」
2015年8月26日発売
初回盤 Blu-ray
(タワレコ) (amazon)
初回盤 DVD
(タワレコ) (amazon)
通常盤 Blu-ray
(タワレコ) (amazon)
通常盤 DVD
(タワレコ) (amazon)


・堂本光一 4th Album
「Spiral」
2015年7月8日発売
初回盤
(Amazon) (タワレコ) (7net)
通常盤
(Amazon) (タワレコ) (7net)

・堂本光一 1st DVD&BD single
「INTERACTIONAL/
SHOW ME UR MONSTER」
2015年6月10日発売
・TypeA Blu-ray
(Amazon) (タワレコ) (7net)
・TypeA DVD
(Amazon) (タワレコ) (7net)
・TypeB Blu-ray
(Amazon) (タワレコ) (7net)
・TypeB DVD
(Amazon) (タワレコ) (7net)

・「KOICHI DOMOTO
LIVE TOUR 2015 Spiral」
DVD・Blu-ray
2016年5月11日発売
初回盤Blu-ray
(タワレコ) (Amazon)
初回盤DVD
(タワレコ) (Amazon)
通常盤初回Blu-ray
(タワレコ) (Amazon)
通常盤初回DVD
(タワレコ) (Amazon)

-Endless -SHOCK

・「Endless SHOCK 1000th Perfprmance Anniversary」
2014年9月17日発売
初回盤 Blu-ray
(amazon) (タワレコ) (7Net)
初回盤 DVD
(amazon) (タワレコ) (7Net) 
通常盤 Blu-ray
(amazon) (タワレコ) (7Net) 
通常盤 DVD
(amazon) (タワレコ) (7Net)

・Endless SHOCK 2012 DVD/BD
2013年9月18日発売
DVD(amazon)
BD(amazon)

・Document of Endless SHOCK 2012 ー明日の舞台へー
2013年2月6日発売
通常盤(amazon)

・Endless SHOCK 2006 DVD
通常盤(Amazon)


・「僕が一人のファンになる時」
2011年1月20日発売。
通常Cオリジナル栞付き(amazon)

・「僕が1人のファンになる時2」
2014年3月14日発売
通常C
(amazon)
(紀伊國屋書店)


・「エンタテイナーの条件」
2016年2月14日発売
初版A
(Amazon) (紀伊國屋書店) (e-hon)
初版B
(Amazon) (紀伊國屋書店) (e-hon)


「オフィシャル・スコア・ブック~KinKiの歌本~KinKi Kids大全集」

堂本光一 すべてはステージのために?究極のエンターテインメント「SHOCK」?

放送から一週間が経ってしまいました。なんたること…。
あれから結局、何度見返しましたかねぇ。なんだかんだで一日一回見ていたような気がします。
3度ほど見返したところでようやく、目が慣れてきたといいますか、耳が慣れてきたというのか、心に耐性がついたというのか…。

月曜日以降には、と言ってしまった手前…、自分で自分の首を絞めるマネはどうなのかと思わなくもないんですが、言わないとずるずるしてしまうからなぁ…。なんとなく…まとめた感じでアップしておこうかな…と思います。姑息にちょこちょこ手直しするかもしれませんけど(笑)。
しかも、この後の日程がまたタイトですからね! どんなもんヤもあるし、月刊テレビ誌がこれまたいい記事を載せてくれましたし、26日にはEndless Daysがくる、オリスタさん…は今週はどうだったかな…、28日にはMISSが発売、29日は久しぶりのF1と兄弟があって、お試しか、ぷっすま、魁、レコメン、チューボー、おしゃれイズム、と怒濤の勢いでやってくるわけです。あ、Eye-Aiもあるのか。そして、肝心要のアルバムもくるわけです。
ひっぱってる場合じゃないことにようやく気づきました(笑)。

書いてみて、うん…なんかまだ、ぜんぜん消化しきれてないな、と思いました。まだまだ全然飲み込めてない。やっと、ああ、これはこういうお皿に載っているんだな。こうやって食べるのかな、というのが見えてきたくらい、でしょうか。見終えた直後は、それがどういうものなのかどうかを考えることすら出来なかった。目の前に置かれたものにとにかく途方にくれていた。そこからしたら、随分進歩はしましたけれども、まだまだです。
が、とにかく、時間がない(笑)。
ので、とりあえず、この時点で私が手をつけられたところを、つらつらっと書いてみました。

ああ、NHKさんだな、と思ったのは、過剰な演出がいっさいなかったこと。たとえば、「堂本光一さんってどういう人ですか」みたいなインタビューがいっさいなかった。これは凄いと思いました。
共演者に語ってもらう、とか、スタッフさんに語ってもらう、とか、いろいろ方法はあると思うんですよ。でもやらない。諸鍛治さんに聞いたのは「内くんになぜ両刀を?」ということであり、齋藤さんに聞いたのはストーリー製作について。その話の流れで光一くんのことがちらっと出てくるものの、一緒にやっていてどういう方ですか?みたいな直截な聞き方はしていない。
こんなことがあった、という映像を見せるだけで、それに対してのコメントを求めたりしない。カメラがとらえた映像を、音声を、ただ、流すだけで、あとは見る人の判断に任せている。
光一くんに対してもコメントを求めている映像はもちろんありますが、でも、そのコメントに対してどうこう、というものはない。見る人が勝手に判断してください、というスタンスが貫かれている。
だからこそ、逃げ場がない。

最初に、ドキュメントの放送があります、と知った時に、嬉しいな、と思うのと同時に、だけど、変な番組だったらどうしよう、とちらっと考えたのも事実でした。変に持ち上げたり、「SHOCKってすごいでしょ?」みたいなコメントが無秩序につらねられたり、という番組だったら嫌だな、と。そんな軽い番組になんかしてほしくなかったし、こういっちゃなんですが、無責任な発言がつらなるような、おためごかしみたいな番組ならやってほしくなかった。そういうのって、「TVだからね」という気分になってしまうんですよ、私の場合。
ですが、そんな番組ではありませんでした。むしろ、光一くんのことを直接聞かれているのは、トラヴィスさんくらいで、あとはみんな、話の流れで光一くん、というか、座長の話になっていくくらい。東山さんのコメントも、光一くんがどうこう、ではなく、座長とはなにか、みたいな話で、光一くんがどうこう、ではない。
これって民放ではありえないんじゃないのかなぁ…。
あと、カーテンコールの映像が少なかったというのも、NHKさんらしいと思ったのでした。これがたぶん民放だったら、初日のカーテンコールの挨拶はこんなん、千秋楽はこんなん、というのがもっと出ていたような気がします。たぶん。
もちろん、その場にいなかった私としましては、見たかった映像ではあります。でも、なかったからといって「くっそNHK…!!」とは思わなかった。むしろ、あ、そういえばなかったな、とのちのちになってようやく気付いたくらいでした。レコーディングに同行、とか、兄弟の収録に同行、とかって話もありましたよねぇ、そういえば(笑)。

稽古から千秋楽までの2ヶ月間に密着して、その中から「これだ」という映像を組み合わせて編集する。
一見無駄じゃないかと思われるくらいの膨大なテープを使われたんじゃないかと思いますが、ドキュメントを作成するとはそういうことなのかもしれない、と思いました。
こういう番組ありき、という作り方であったら、こことここを撮ればいい、という無駄のないスタンスで撮影をすればいいんじゃないかと思うんですね。でもたぶんきっと、どういう番組になるかはわかりません。でてきた映像から作ります、というスタンスであれば、2か月という期間密着するのもわかる。起きたこと、起こったことというのは、その場にいなければ捉えられない。再現すればいいことかもしれませんが、それを潔しとはしない姿勢であったんじゃないのかな、と思います。
なんとも贅沢で、そして、厳しい仕事だなと思います。何を見せたいか、という編集側の姿勢がぶれてしまったら、ああいった番組にはならなかっただろうと思います。ここを見せたいんだ、という姿勢がなければ、あんなにぎゅっと濃縮された番組にはならない。

NHKさんの放送ということは、DVDとかとは違って、光一くんの最終チェックは入らないのか…というのも、番組を見る前の私の心配ごとのひとつだったりします。
光一くんの「ここは見せていい」というラインを、絶対的に信頼してますから(笑)。
ですが、その線引きが見事な番組だったな、と思います。2か月密着していると、光一くんや、カンパニーのあり方が伝染するものなのかな(笑) ここは見たくなかったな、と思うものは一切ありませんでした。もっと見せてほしい、というものもありませんでした。始まる前は48分なんて短い!! と思っていたのに、なんとも長い48分間でした。

殺陣をメインにした、ぎゅっとつまったほんとにいい番組でした。あまりの濃密な時間に、そして「こういうことを伝えたいんですよ」ということをわかりやすくしない、見る人にゆだねる姿勢を貫いた番組のスタンスに、完全に逃げ場を失って、ぐるぐるしていたんだろうなぁ、と今ならば思います。もっと押しつけがましい編集になっていたら、消化するのは楽だっただろうなと。どう受け止めるかはあなたの自由です、とぽん、と置いていかれてしまったので、ぐるぐるして言葉にできなかったんじゃないのかな。そんな気がします。
…ま、単に私のキャパシティの問題なわけですけれども(笑)

さて、前置きだけでずいぶん長くなってしまいました。
ええ、これ、前置きなんですよ…。
この後は、ずらずらずらっと見ながら書きとめたことを元に、ちょこちょこっとコメントを入れる、というスタンスで書いてみました。なんというか…、食べながら感想を言っているだけ、ってなものです。食べ終えて、家に持ち帰って、どういうものだったよ、と食べたことのない人に説明できる、というレベルにはほど遠いです。
ですがまぁ…、今の時点での記録ということで…。
まだごらんになっていない…方がいらっしゃるとは思えませんが、一応隠しておきますね?。無駄に長くなっちゃたし…(ぼそ)

  拍手&コメントはこちらのふたりから☆ 拍手Kids

続きを読む

翌日。

昨日は、たくさんのアクセスと、そしてたくさんの拍手をありがとうございました。
えーと…なんでだろう?(苦笑)
あんなとっちらかってる記事に拍手をいただけるとは思っていませんでしたので、非常に驚きました。
とっちらかりすぎなのになぁ…。

今日は夏休みをとっていまして、録画を再生しながら書いてみようかなと思っていたんですが、結論から言いますと、まだちょっと無理みたいです。
まだ、感じたことがうまく、言葉に置き換えられずにいます。

このblogを初めてから、先月末でちょうど5年が経ち、6年目へと突入しています。
KinKi KidsさんのファンになったのがCDデビューの少し前。LOVE LOVE あいしてるが始まる少し前のことでした。
それから少し年月が経ち、初めてテレビを通さずに光一くんを観たのが、2002年6月のSHOCK再演時でした。
そして、2005年7月から、blogを始めました。
TVでだけ観ていた頃、舞台やコンサートでも観るようにもなった頃、雑誌やラジオといったものでも見たり聞いたりできるんだと知った頃、だんだんと見え方も変わってきましたし、関わり方も変わってきました。ですが、blogを始める前と、始めた後の差が、一番大きく変わった点なのではないかと思います。
blogを始めてからは、舞台にしろコンサートにしろイベントにしろテレビ放送にしろ雑誌にしろラジオにしろ…とにかく、その場の空気を楽しみながらもどこかで「ああ、これはblogに書かなくちゃ」と思う自分がどこかにいました。いいとか悪いとかではなく、このblogとのつきあい方は、そういったものとなっていました。
今感じたことをblogに書くためには、どういった言葉で説明出来るだろう。どんな風に、どんな順に書いていけるだろう。それを意識している自分がいました。

けれど、昨日の放送を観ている間、そういったことが思い浮かばなかった。
これは書かなくちゃ、と思う暇がなかった。
あれもこれも、いろんなことを感じながら、それでも、「ここは書かなくちゃ!!」というポイントが見つけられずにいました。敢えて言うなら、すべてが書きたいポイントだったし、逆に言えば、言葉になんてできない、ということなのかもしれません。
これはほんとに…blogを始めてから、「ここは書いておきたい」という視点を持ち始めてから、初めてのことでした。

ただひとつ言えるのが、ドキュメントを制作し、放送してくださったのが、NHKさんでよかったなと。民放ではなくてよかったなと、それはとても強く感じています。NHKさんだったからこそ、ああいった編集になったのだと思うし、過剰な演出もなく、淡々と積み上げられていく映像と言葉だからこそ、身動きができない時間になったのだと、私は思っています。
…民放さんを嫌っているわけでもないんですけれどもね?

わやくちゃになったまま、言葉を連ねることもできないわけではないですが、そうしたくはない。そうしたくないなと思わせてくれるような番組でしたので、自分の中でもう少し消化して、それからまとめたいなと思っています。
期待していただいている方がもしいらっしゃるなら、すみません。もう少し、時間をください。

そうこうしている間に、ソロアルバム関連の番宣がつぎつぎと…(苦笑)。
まったく、立ち止まっている暇はないですね!!

おしゃれイズム、オリスタさん、続々と決まっておいでです。そしてふと気づけば、ツアー初日まで1ヶ月をとうに切ってるんですよねぇ。いやぁ…びっくりだ。
とっととまとめられるよう、頭を整理しつつ、明日は仕事にいってきます。仕事に…なるのかどうかはさておき(笑)

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48分間

何をどう、書けばいいのか…。
放送が終わってしばらく、ずっと考え込んでいました。

感じたことはたくさんありました。
NHKさんらしい編集だな、とも思いました。
米花くんや町田くんやMADのみんな、アンサンブルのみなさん、スタッフのみなさんが、ほんとに、まっすぐにSHOCKと向かい合っているんだというのもものすごく感じました。
内くんの頑張りも伝わってきました。
それを見守っている、大事に育てて行こうとしているかのような光一くんの眼差しも。

どう表現したらいいのかわからない。
48分間という時間の中で見せてもらった世界を、私がどう残せるのかがわからない。
こんなのは、ほんとに…久しぶりです。ほんとに困ってる(苦笑)。

開始の5分前からもうどうしたらいいのかわからない状態になっていて、こんなに緊張してTVの前に座るのは獣王星の光一くんの初登場シーン以来じゃないかと思いました。SHOCKの観劇前の方がまだ落ち着いてる。それは、SHOCKのカンパニーを信じているからこそに他ならない訳ですが。良くなっていないはずがない、そんなわけがない、という信頼です。それはもう、10年…というか、私が初観劇してからは8年ですけど…8年という月日が重ねてきた信頼感ですから、そうそう崩れはしません。
そして、始まる…と思った次の瞬間に飛び込んできたしょっぱなの一幕終わりの映像から「ここからか…!!」と動けなくなりました。ここから…ここからですか…!!

真摯な言葉、時折強い口調で斬りつけるような言葉があり、考えながらなんとか伝えようとしてくれている言葉がありました。
カメラからは目線を逸らして、うつむきがちに、髪で顔を隠すようにしながらも、迷いのない言葉で聞かせようとしてくれていました。
眼差しがとても綺麗な人だなと思いました。
ノーメイクでも、綺麗な人でした。

うん…。
ちょっとまだ無理です。

とりあえず、いまとても、SHOCKが観たい。
あの細切れの映像ではなくて、通して、そして、あの空気を感じたい。
それをとても強く感じています。
殺陣の迫力を、踊りの美しさを、歌声の力強さと優しさと、パフォーマンスの数々の揺るぎなさを、仲間たちとのわきあいあいとしたやりとりと、切なさと、選び取る意志の強さを、赦す大きさを。
そして、光を。

ますます言いたいことがわからなくなってきました。困ったなぁ…。
わけのわからないエントリーでごめんなさい。
もう少し、自分の中で整理がついたら、改めて書きたいと思います。

とても凄い、重い、48分間でした。
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TVぴあとTVガイドとどんなもんヤ

「堂本光一の“真髄”に迫る」という赤文字の煽りが大変素敵なTVぴあさんでございます。NHK特番の紹介が半ページと、10年のHistory、これはTVぴあさんが持ってる写真ですかな?? スーパースターコウイチきたー!! 赤い皮コートにグラサンのあれです。あやつです。キター!! スターの隣には見切れてしまっていますが秋山くんの姿も。元気かな。元気でいてくれるといいな。
そして、インタビューが1P。これは千秋楽後ですかね? 髪型が違っている…ような。
「オレが見せたくないところをみんなは見たがるんだよね」 いやいや、そうでもないですよ。見せてくれるなら見ますけど(笑)。

「密着されてよかったことなんてあるかな(笑)」 ってしょっぱなからそれですかい!! そりゃ、密着される側からしたらいいことなんてないでしょうきっと(笑) ただでさえ裏側を見せるのが好きじゃないと公言している人なんだし。

「体はいつも休ませてくれって言ってる。だけどメンタルでそこを押さえつけてステージに立って、その日が終わるととても素敵な気分になるんです。それにしても、キツイのは当たり前だから。今回の密着もだけど、みんなそういうところを撮ろう撮ろうとするんだよね。オレにしたらどうでもいいことなんだけど」
キツイ…ところを一度見てしまうと、そういう観点がどうにもぬぐえなくなってしまって、どうしてもシンプルに舞台を観ることが難しくなってしまいますから…ねぇ。どっちかというと、公演後とか公演中とかっていう光景よりは、作り上げていく過程とかのほうがいいかな…と私は思いますけれども。キツイだろうところを、何でもないよって表情でやっているだろうことの裏側を見せてしまうのがいいのかどうかは…ううーん…。

ジャニーさんのジャニーさんらしいエピソードも素敵です。でもどこかで聞いたことがあるような…?
「一幕後に楽屋の階に帰ってきたら、エレベーターの前にジャニーさんが立ってて『カレーうどん食べる?』って聞かれたことかな。食えねぇよ!(笑)って答えました」
しかも、カレーうどんってチョイスがまたね。ふふ。濃いね。舞台に立っていない私でも断ると思います。観ているだけでもあの舞台は消耗するんで。その上カレーうどんですからね。無理。

「一方、走り続けてきた光一が今、劇中の「コウイチ」に言葉を掛けるならとの問いには「難しい質問だね。…難しいな」と真剣な顔でしばし黙り込む。」
なんていい問いを…!!
私が言ってやりたいことならたくさんありますけどね!! でもどうせ聞きゃあしないんでしょ!! とも思うし、私ごときの言葉を聞くようじゃコウイチじゃないとも思う。難しいなー、って私は考えなくていいことだった…。またうっかり間違えるところだった…。

後輩の舞台を観に行って「客層が若えなぁって思う(笑)」ってどういうことですか(笑) どういうことなんですか。とりあえず2回言っとこう。
でも確かに思います。若えなぁって。最近は滝沢くんの舞台くらい…しか…観てない気もしますけど、それでも若いなーと思いますもん。あ、そうか。滝沢くんのところはJr.さんがたくさん出てますもんね。それもあるのか。
「内容的に意味がわからないっていうこともたまにあるので、それは聞く。『アレどういう意味??』って。だって分かんねぇんだもん(笑)」
うらやましい!! 聞きたいことなんてたくさんありますよ光一先生!! でもどうせ聞いてみたところで光一先生は教えてなんてくれないんだよ。それ以前にそもそも問いただす機会がないですけど…。

「最後に、'01年の本誌連載で「ミュージカルはオレに生きる実感を与えてくれる」と語っていたことを伝えると「それは変わってないよ」と静かに答えてくれた光一。まだまだ伝説はこれからだ。」
私もSHOCKを観ると生きることとは何だろう、と考えます。1年に一度、そう考える機会をくれてありがとうございます。ぺこり。(一度しか考えないんですかい…)

なんて素敵な取材でしょう。間亜沙美さん、ありがとうございました!!

ジャニーズニュースにも千秋楽の写真、JコンDVDの話題が載ってます。そして、次号はBPM関連で掲載されるそうですよ。どんどん来いや?!!


TVガイドは立ち読みでいっかな?と思っていたんですが、チューボーですよがあんまりにも素敵すぎたので我慢できず持ち帰りました!! 玉ねぎかー!!(卵を割る仕事を割り振られたに違いあるまい、いやそうあってくれ!!という私の願望が…笑)
ピチピチなTシャツって珍しいですよね!! しかもあの袖丈…!! 萌える…!!

どんなもんヤも放置しようと思っていたんですが、やっぱりもったいないので残しておきます(笑)。

・月曜日
あんまりこれといってなかったかな…。犬のためのコンサートとぽっちゃり型の女性は妊娠率が高いってのと(そのまとめ方はどうなの自分…)54年かけてゴールしたマラソン、ですか。途中棄権したことが伝わらないまま、失踪扱いでどうやって大会を終えたのかも気になるんですが、開催55周年記念式典にて、54年の時を経て「これにて全日程を終了する」というアナウンスって素敵ですね?。ストックホルムかぁ。日本でだったらきっとこんなしゃれたことはやらないんだろうなぁ…とふと思いました。
痩せすぎ、って光一くんに言われても説得力ないよねぇ、と思ったんですが、別にあの人はダイエットしなきゃ!!って言ってるわけではないですよね。…ですよね? 痩せなきゃって言ってたりしたら…そりゃ「あなた痩せすぎだから!」って突っ込みいれなくちゃ…。
曲は夏らしい「SNOW! SNOW! SNOW!」でね。夏らしかった?。

・火曜日
思わず吹き出したことが多かった日。
アブダビのフェラーリテーマパークの話題は若干テンションが上がっているっぽい光一くんに、ほぉ?君でもそういうテーマパークに興味を持つんですか?とちょっと思いました。もしあれがフェラーリじゃなくて日産とかトヨタとかだったらどうなんだろ…。
ふつおたで紹介された「光一くんに恋しているから彼氏ができません」というなんとも切実なおたよりが(笑) 中学生のころから光一くんを見てたらそら大変だ。そんじょそこらの男じゃ駄目ですよね?(笑) いろんなことがんばって!! と思わず声援を送りたくなりました。そんな罪作りな人はあっさり「知るか!!」っておっしゃっておいででしたけれども(笑)。どうしたらいいですかって聞かれても、ま、困りますよね。そりゃあね(笑)。
しかも、年がいくつかわかりませんが、とかさらっと言ってるし。いやあなたちゃんと「大学生になった今も」とかちゃんと言ってましたから。え? 大学生でしょ? と突っ込みました。スタッフさんもフォロー大変ですねぇ。
でも最後に「今後もよろしくおねがいします」って言ってくれるからあきらめつかないですよねぇ。ああもうまったく!!(笑)
むしろ、なぜこのおたよりを紹介する気になったのかが気になってしかたないです。「知るかっ」って言いたかっだけですかもしや。
ドン引きでの、「手もつながずに立ち読み二時間」っていうのはあれですね。二時間待つから偉い、と思った私が間違ってました。「手もつながず」ってところが大事だったんですね。なるほどね。女はやらしいなぁ、とね。なるほどね。
そして、夜中にバイクで散歩している、というメールがいきがっていてドン引き、ということなんですが、えー? それっていきがってる…んだ? と思いました。いや、「だから?」って言いたくなる気持ちはわかるんですけど(笑) 寒いなら帰れば?って話ですもんね?(笑)
曲はスワンソングだったんですが、ラジオを聞く前に例の12パターンのCMを繰り返し見ていたせいで、この曲普通に聴けなくなってました。脳裏にCMの数々のあほな映像が…!!
ショートポエムではまたどこかから神が降臨。幼稚園がなぜ遊園地になるのだ!? NHK特番の話で遊園地を連想するようなことはなかったよ…!?
甥っ子さんのお友達の性別がバナナ、ということで、私は普通に「バナナが友達なのか?。バナナにかわちゃんって名前をつけたんだね?。というか、食べ終えたバナナの皮?」と思っていたんですが、「バナナがついていたってこと?」ってそんな発想もありなんですね!! 光一くん、さすがです!! 夜中なので、吹き出すようなこと言わないで下さい。

・水曜日
ものの値段って、興味がないものに関してはさっぱりわからないものじゃないですかね? 私はむしろ、光一くんの金銭感覚って案外庶民的だよな?と感心します。
マッサージチェアもいろいろありますよねぇ。最近気になっているのは骨盤マッサージチェアというやつなんですけどね。お店においてあったのでちょっとやってみたらこれがまぁ、ぐいぐいと(笑) これは3万くらいでしたけれども、3万あったらどこかに遠征できるぞ…と思ってしまう困った頭が…。
オレファンはドライバーとチームとのやりとりの仕方を解説してくれていましたけれども、コントロールラインの説明が「よーいどんってするところらへん」みたいな説明だったのに受けました。よーいどん…!! どうしよう、F1見る時にグリーンライトが点灯した瞬間「あ、よーいどんだ…」って思っちゃったら緊迫感が…!!(笑)
ピットにいながらいろんなセンサーからの情報がはいってくるってシステムはいいのか悪いのかちょっとわからないところもありますけれども、そういう情報戦も含めての近代F1ですからねぇ。データに重きがおかれるのは仕方ないとは思うんですが、ドライバーの感性的な面での逸話みたいなものはさっぱり聞かれなくなっちゃって残念ですけどね。天気予報に翻弄されるチームとか。
こないだのレースだったかな。マッサくんに対するフェラーリのインフォメーションはちょっとひどいですね、ってなことがありました。4番手を走っていたマッサから、今ウェバーってどこにいんの?みたいな無線が入ったのがオンエアに乗って、それを聞いた森脇さん…だったと思いますが、「順位を教えていないんですかね?」といぶかしむようなコメントがあったような…。その時ウェバーはトップ独走中だったタイミングでしたからねぇ。なんというか…。ドライバーからしたら、チームが与えてくれる情報がなければ、いま何周目でどんな状況なのかっていうことは把握しきれないですからね。
無線が壊れるってことも最近でもまだあるみたいですから、やっぱりボードはなくなることはないんでしょうね。暗号めいたやりとりも隠されたりしてるみたいですし(笑)
あのボードをスタンバイする人もすっごいなーと思うんですけど、大体1周1分半とかで回ってくるわけじゃないですか。でもって、あのタイム差はS2でついたギャップで入れてきてると思うんですけど、S3を回ってくる20秒とか30秒とかの間にそれをこんっと設置して、ストレートを通過するときにタイミングよく見せる、というのをひたすら60周近くやるわけです。大変だよね?と思います。
森脇さんだったかな。いつだったか話してくれていましたが、無線のタイミングもドライバーとチームが望むタイミングが違う、というのになるほろ!!と思ったことがありました。ドライバーはストレートの比較的楽なタイミングで話したい。でもそうすると、エンジン音がいちばんうるさい時なので、チーム側は、エンジン音が静かになるコーナリング中に話したい。が、そのタイミングはドライバーは忙しい、みたいな。なるほどね?と思う話でした。
ということを聞きながら思い出していたのでした。まったく光一くんの話とは関係がない思いつきです(笑)
淡々と説明したあとに「あまり面白くない話でした?」ってさくっと言ってる光一くんの声が素敵…!! 「勉強になりました」って答えは…うまい言い逃れなんじゃないかとふと…思う私は素直じゃない子ですねぇ(笑)

そして、さくっと「じゃ、歌いこう」と切り替えるのも素敵でした。そのあと「ほんと迷うわ…」って声が苦悩に満ちていたのに同情しました。が、間髪入れず、「ジェットコースターロマンス!」と来た日には、迷わずに済む曲があってよかったね…と思うばかりです。はい。

NHK特番のお知らせは忘れなかった光一くんですが、肝心の、発売になったあれの告知はなしでいいんですか、とちょっと思った水曜日でしたー。

ピンク…!? と思った月刊songsは明日に回します。BPM祭りもいよいよ来た…!!   拍手&コメントはこちらのふたりから☆ 拍手Kids

仮題

まず先に、謝らなければならないことが…。
光一くん、ごめんなさい。私が早とちりしてました。
時間になると行けなくなる、って夜間車両通行禁止のことだったんですか。私はてっきり干潮時に道が現れて、潮が満ちて来ると渡れなくなる、という意味合いで言っていたんだと思ってました。そうか…むしろ、あの場にいた誰より江ノ島に詳しかったってことですか!!(そこが江ノ島の記憶なのかという…残念な部分もありつつ…。え? 江ノ島と言ってそこになるの!? と逆にびっくりするというか…江ノ島ってもっといろいろ…なんか…あると思うよ…)
今もたぶん、夜間は車両通行禁止だと思うんですが、でも、禁止されてるのは車両だけなので、「時間になると行けなくなる」わけじゃないと思うんですよね。確か、徒歩で行く分には禁止されてはいないはずです。ただ、夜の江ノ島に行ってどうするんだい、とは思いますけど…。
地元民的には、夜間は暴走族が出回るので、江ノ島はもとより、海岸線は行ってはいけない、という意識が強いので、夜の江ノ島なんて最初っから考慮に入ってませんでした。夜間に車両通行禁止になるのも暴走族対策だったかと思います。たぶん。
というわけで、三日にわたって江ノ島の話題がトップですみません(笑)。
10日17時台にコメントいただいた…ええと…今日は匿名じゃなくていいんでしょうか?(笑) コメントありがとうございました。目からうろこでした(笑)

さて本題です。
NHKさんのHP内の「ナツトクnavi夏の報道番組2010」で「堂本光一と舞台『SHOCK』の10年」(仮)の案内が載ってますよ?ということで見てきました。
どうでもいいんですが、この仮題は明日になったら本題に変更されるんでしょうか…どきどき。

いろんなところでとりあげられるたびに、これ、ほんとに48分で収まるのか…? と思っていたんですが、ナツトクnaviを見てさらに、む、無理なんじゃ…と思いました。いやだって!! だってそんな!!

6月からの稽古?本番の2か月に密着して、稽古から舞台裏はもちろん、「レコーディング現場などにも同行」して、兄弟の現場にも同行したわけですよね? 
光一くん本人へのロングインタビューがあり(オリスタさんに載ってたあの写真、めちゃくちゃときめきました。動く映像ならきっともっとときめくに違いない!!)、「他のキャストや、スタッフ、そして観劇に訪れたTravis Payneなど、多くの人が語る「堂本光一像」」もおさえてくれていると。
しかも、「随所で過去の「SHOCK」の舞台映像及び貴重なドキュメンタリー映像も紹介」してくれるんだそうですよ。ま、マジか!!

「パフォーマンス」はもちろん、「制作者としての表情」もあり(音響チェックとか照明チェックとかあのあたりもかな?)、内くんへの「お芝居はもちろん、殺陣、ダンスなどあらゆるシーンにおいて、光一さんが彼に演出・指導を行う姿」もあると。
ステージの映像として、「華麗なショー」「殺陣」「階段落ち」「華麗なフライング」「などの模様を、リハーサル・舞台裏の貴重な映像を交えて紹介。華やかなステージを支えるスタッフと、光一さん達出演者が、全力で本番に向かう姿を記録した。また本番中に起きたハプニングに、カンパニー全員が対応する姿も捉えている。」

こ、これがすべて48分に収まるんですかいな!! いやだって、Endless Daysだって当初予定から1か月分増えたんですよ? SHOCK本編自体3時間近くあるんですよ? 

はっ。もしかしてこれって「(仮)」って言うのは、全何回になるかまだわかってないんですよ?の「(仮)」!? (違います)

いやはや…あまりの事態にどうしたらいいのかわかりません。私が編集部員になっていたら、48分じゃ無理です!! と泣きついているところだと思います。プロってすごい。
兄弟の現場とかレコーディング風景だとかってのはきっと、ナレーションがひっかぶってちょっと遠景に撮る、みたいな感じなのかなーとか勝手に想像してるんですが、稽古中の様子はEndless Daysの写真を見る限り、かなり近いところから撮ってますもんね。これは遠景ではないですよね。できることなら「危ないから」って何度も言ってる姿も見せてくれると…。
初日とか千秋楽ってのは、舞台袖から撮る感じなんでしょうか。あの横から見る感じ、好き。

 「役の解釈をどう考えるべきなのか、殺陣はどう見せれば美しく、かつ迫力のあるものになるのか、そして一つ一つのポーズの美しさに定評がある光一さんのダンスの秘訣はどこにあるのか・・・」

いやいやはやはや、楽しみでございます。
18日の22時からは(いや正確にはたぶん21時半くらいから何も手につかなくなるスタンバイ状態にあるに違いあるまい)一切のアクセスを拒否して臨みたいと思います(笑)。

この紹介文を読んでるだけでぐっとくるので、ぜひぜひアクセスしてみてください。NHKさんのHPの下の方の注目ホームページ、「ナツトク」バナーから、「総合」または「報道・ドキュメンタリー」、「音楽・バラエティ・演劇・古典芸能」でもたどり着けます。

そんな今日はJコンDVDを迎えに行ってきました?。
いつ見られるかなぁ…。ええとええと…。 
そうそう、昨日のどんなもんヤで、おお、光一くんから告知が!! と思ったら、あ、JコンDVDのほうね…そりゃそうね…とちょっと拍子抜けしたなんて言いません。ふふ。
ショートポエム前に「あ、その前にお知らせだ」と言った時には、お、今度こそ!?と思ったら、NHK特番の方のお知らせだったんですね。ソロツアーとアルバムのお知らせは今週中はないのかなー?

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涼

  • Author:涼
  • 神奈川県在住のKinKi Kidsさん、光一さんのファンです。剛さんのソロ活動には関心ありませんが、頑張ってくださいとは思ってます。
    F1を観はじめて20年超。
    LT+DAZN観戦組。今年もライコネンとアロンソとホンダを応援してますが一等賞はいまもセナです。
    2010年に鈴鹿初生観戦。
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