ご訪問ありがとうございます。


KinKi Kidsさん、CDデビュー20周年おめでとうございます!
光一さんと彼を支えている方々、SHOCK1500公演達成おめでとうございます!
これからもますますのご活躍を祈念しております。

2005年7月28日から始めたこのblogも10年を数えました。
いつもありがとうございます。今後ともどうぞごひいきに…。

花束Kids 花束Kids 花束Kids 花束Kids


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◇ツイッターもやってます。
F1メイン、あとはどうでもいいことをちょろちょろと…。
KinKi Kids要素は薄めですが、生存確認にどうぞw


 
KinKi Kids Party!~ありがとう20年~

・横浜スタジアム
☆7月15日(土)18:00
☆7月16日(日)18:00

☆管理人両日参加予定です!

ジャニーズ最新情報
New Release!!

・DVD & Blu-ray
「ぼくらの勇気~未満都市2017」
2017年12月6日発売
Blu-ray
(amazon)  (タワレコ)
DVD
(amazon)  (タワレコ)

・DVD & Blu-ray
「ぼくらの勇気~未満都市」
2017年7月19日発売
Blu-ray
(Amazon)  (タワレコ)
DVD
(Amazon)  (タワレコ)


・38th Single
「The Red Light」
2017年7月12日発売
初回盤A…Music Clip & Making
初回盤B…「僕だけの椅子」
通常盤…「Shiny」、
 「Million Secrets Of Love」
初回盤A
(amazon) (タワレコ) 
初回盤B
(amazon) (タワレコ)
通常盤
(amazon) (タワレコ)


・DVD&Blu-ray
「We are KinKi Kids DOMEConcert 2016-2017」
2017年7月12日発売
初回盤…2017年1月1日MC収録
初回盤Blu-ray
(amazon) (タワレコ)
通常盤Blu-ray
(amazon) (タワレコ) 
初回盤DVD
(amazon) (タワレコ) 
通常盤DVD 
(amazon) (タワレコ)


・Endless SHOCK original Sound Track2
2017年4月19日発売
初回盤:特別編集+インタビュー所収DVD
通常盤:BT3曲所収
初回盤
(Amazon) (タワレコ)
通常盤
(Amazon) (タワレコ)


・KinKi Kids
「Ballad Selection オフィシャルピアノスコア」
2017年3月31日発売
BTを含む全15曲の中級者向けピアノソロスコアとギターコード譜付
(ドレミ出版公式HP)  (Amazon)



・KinKi Kids
「Ballad Selection」
2017年1月6日発売
初回盤:ジュエリーBOX仕様
通常盤:「White Avenue」
「道は手ずから夢の花20th Version」所収
初回盤
(Amazon) (タワレコ)
通常盤
(Amazon) (タワレコ) 


・KinKi Kids 37th Single
「道は手ずから夢の花」
2016年11月2日発売
初回盤A:3面6Pジャケット
 DVD「music clip & making」
初回盤B:2面4Pジャケット
 DVD「花と花(仮)」
 「マフラー」所収
通常盤:3面6Pジャケット
 「Pure Soul」
 「パズル」
初回盤A
(amazon) (タワレコ)
初回盤B
(amazon) (タワレコ)
通常盤
(amazon) (タワレコ)


・KinKi Kids Concert2015-2016 DVD&Blu-ray
2016年8月10日発売
初回盤:44Pブックレット 
通常盤:オリジナルカード2枚

初回盤DVD
(amazon) (タワレコ)
初回盤Blu-ray
(amazon) (タワレコ)
通常盤DVD
(amazon) (タワレコ)
通常盤Blu-ray
(amazon) (タワレコ)


Now On Sale!

KinKi Kidsの最新アルバムほか


・KinKi Kids 15th Album
「Nalbum」
2016年9月21日発売
初回盤:DVD「なんねんたっても」Music clip&making
通常盤:「Summer~僕らのシルエット~」
「雨音のボレロ」

初回盤
(amazon) (タワレコ)
通常盤
(amazon) (タワレコ)


・KinKi Kids 36th Single
「薔薇と太陽」
2016年7月20日発売
初回A特典:Music clip & Making
初回B特典:特別映像
初回B,通常には別曲収録

初回盤A
(タワレコ)(amazon)
初回盤B
(タワレコ)(amazon)
通常盤
(タワレコ)(amazon)

・コンサートDVD/Blue-ray
「Memories & Moments」
2015年8月26日発売
初回盤 Blu-ray
(タワレコ) (amazon)
初回盤 DVD
(タワレコ) (amazon)
通常盤 Blu-ray
(タワレコ) (amazon)
通常盤 DVD
(タワレコ) (amazon)


・堂本光一 4th Album
「Spiral」
2015年7月8日発売
初回盤
(Amazon) (タワレコ) (7net)
通常盤
(Amazon) (タワレコ) (7net)

・堂本光一 1st DVD&BD single
「INTERACTIONAL/
SHOW ME UR MONSTER」
2015年6月10日発売
・TypeA Blu-ray
(Amazon) (タワレコ) (7net)
・TypeA DVD
(Amazon) (タワレコ) (7net)
・TypeB Blu-ray
(Amazon) (タワレコ) (7net)
・TypeB DVD
(Amazon) (タワレコ) (7net)

・「KOICHI DOMOTO
LIVE TOUR 2015 Spiral」
DVD・Blu-ray
2016年5月11日発売
初回盤Blu-ray
(タワレコ) (Amazon)
初回盤DVD
(タワレコ) (Amazon)
通常盤初回Blu-ray
(タワレコ) (Amazon)
通常盤初回DVD
(タワレコ) (Amazon)

-Endless -SHOCK

・「Endless SHOCK 1000th Perfprmance Anniversary」
2014年9月17日発売
初回盤 Blu-ray
(amazon) (タワレコ) (7Net)
初回盤 DVD
(amazon) (タワレコ) (7Net) 
通常盤 Blu-ray
(amazon) (タワレコ) (7Net) 
通常盤 DVD
(amazon) (タワレコ) (7Net)

・Endless SHOCK 2012 DVD/BD
2013年9月18日発売
DVD(amazon)
BD(amazon)

・Document of Endless SHOCK 2012 ー明日の舞台へー
2013年2月6日発売
通常盤(amazon)

・Endless SHOCK 2006 DVD
通常盤(Amazon)


・「僕が一人のファンになる時」
2011年1月20日発売。
通常Cオリジナル栞付き(amazon)

・「僕が1人のファンになる時2」
2014年3月14日発売
通常C
(amazon)
(紀伊國屋書店)


・「エンタテイナーの条件」
2016年2月14日発売
初版A
(Amazon) (紀伊國屋書店) (e-hon)
初版B
(Amazon) (紀伊國屋書店) (e-hon)


「オフィシャル・スコア・ブック~KinKiの歌本~KinKi Kids大全集」

すぽると

昨日のすぽるとで、F1最終戦検証、と題打っていたので、なんですと!と見てみました。今回は録画してなかったので、もう一度冷静に(笑)見られるのは喜ばしいことなもので。いや、あの時は、真夜中、というかもう少ししたら明け方な時間なのに大興奮でしたから(笑)。
ま、番組の検証は検証として、あの最終戦で私の中でのハミルトンの評価ってまったく上がらなかったんですよねぇ。だってなんにもしてないんだもーん。ハミルトンという選手からしたら、逆になにもしないほうが凄いとも言えるんですけど(むしろ普段がやり過ぎ)、だからまぁ、ああ、そういうレースもできるんだね、という感じはしたんですが、それのみで。結構土壇場で弱い気がしているんですよね。今回のも、トヨタがたまたま頑張りきれなかったというだけで、ハミルトン自体はベッテルに抜かれたまま抜き返せてないし、あれ、もう少しでみすみす逃していたところですよねぇ。慎重に慎重を期した割にはどたばたなレースだったな、という印象が強い。なので、これからハミルトンの時代が来る、と言われてもそうかなぁ?と首を捻ってしまうんですよねぇ。
今年のチャンピオンシップは、ハミルトンが強かった、というよりは、フェラーリが腑甲斐なかった、という方が正しいと思います。チームのミスがどれだけあったかってことですよ、ほんとに。その中で、最後1ポイント差まで追い上げたマッサの評価の方が私の中では高いです。というか、マッサの評価はもとが低かったんですけど(笑)。
その上、レース後の態度で、マッサの評価ががんと上がりました。あの表彰台でのライコネンとアロンソの複雑な表情を見たら、(そしてレース後のインタビューの映像でもやっぱり微妙な表情の2人を見ると)余計、マッサ頑張ったなぁ、という判官贔屓な日本人気質がふつふつと…。立派な態度だったと思います、ほんと。
それから、レース後にマクラーレンのところへ行き、ハミルトンを祝したというアロンソとか、そしてそして、あのラップでハミルトンを抜いてみせた、しかも強引な手ではなく、綺麗に。ここがポイント。押しのけたりせず、綺麗に。何の文句もつけられないくらい綺麗に。あれは、もし、グロックがペースダウンすることなく走りきり、ハミルトンがチャンピオンを逃していたとしてもハミルトンファンにも文句は言えまい、という抜き去り方をしてみせた、そんなベッテルの評価ががんと上がった。いやぁ、凄いですよ。あれは、ほんとに凄いと思う。

もちろん、チャンピオンシップは1戦だけで決まる訳ではなく、一年を通じての結果なわけですから、あの1戦だけでどうこう言ってはいけないわけですが。
でも、私の中で評価が上がったドライバーは、ハミルトン以外のドライバーだった、というレースでもありました。なので、「ハミルトンの時代が始まった」というより、「マッサもアロンソもベッテルもいる、群雄割拠の時代」という方がしっくりくる。
…はっ! そこにライコネンの名前がないよ私! しっかり!(笑)

で、トーチュウは…やっぱり光速CORNERじゃあなかったか…。ちょっと期待したのになぁ…(苦笑)。

トロロッソでの琢磨選手のテストがふたたび決まったらしいですね?! 前回は雨に降られてしまったので、途中で切り上げられてしまったようなんですが。それでもチームの評価は上々だったとのことなので、今度のテストはお天気に恵まれるといいなぁ!
ルノーも、今年と同じラインナップで、と発表がありましたし、後はトロロッソとホンダだけなのかな?
1エンジン3レース制とかも決まったみたいですし、あと、日本グランプリの日程がずれるみたいですね? 中国が前半戦の方に組み込まれた関係で…。三連休に当てた方がいいと思うんだけどなー。と、今年のスケジュールの時も言っていた気がするけれども、気付けば日程変わってたしな…。年間17レースってのは…ほんとかな。いつの間にか1つ2つ増えてたりして…。鈴鹿のあとに富士が来たり…それはないか(笑)。

というわけで、今日もマリオカートで戦う姉弟。ピーチ姫が独走状態で、ふたりで「なんだあのピーチは!」と追撃態勢に。私は序盤戦はいいんですが、だんだん面倒になってきて、どんどんランクを落としてしまい…。「お前はライコネンか!」と言われました。うう、そんな筈は…。「じゃあお前はマッサか!」とぎゃあぎゃあやってたら、母にF1やってるの?と不思議そうに聞かれました。いいえ…。むしろカート的な…。っていうかカートなのかあれ。
そうだ。Qステアのマリオカート編、見つけちゃいました。が、しかし。同じ棚にあった壁を走る車「エアロスパイダー」に釘付けになっちゃいました。おお! これは確か、いつだったかの日経新聞の新製品情報の欄に載っていた…!
車の底から空気を吸引して、その力で壁に吸い付くという構造なんじゃないかと思うんですが、パッケージがいまいち私の心をそそらなかったので(笑)眺めただけで帰って来たんですけど、どうなんだろう、あれ…。F1と同じ構造だったら買ってしまおうかな、なんて思っていたかもしれないんですが、空気を積極的に吸引せずに流れをコントロールするだけで壁を走らせるには一体時速何キロ出すのか怖くて仕方ない。しかも、どれだけの壁の面積が必要なんだ? 時速が速いということは、それだけ距離も進むということで…。それは果たして一般家庭で走らせられるものなのか?

なんてどうでもいいことを延々と書いているのはつまり、明日の試験に向けて何もしたくないからです。試験前ってそういえば掃除とか片付けとかに精を出していたなぁ。三つ子の魂百まで。   拍手&コメントはこちらのふたりから☆ 拍手Kids

F1GP 2008 R.18 最終戦 ブラジル

マッサ優勝おめでとうございます。そして、ハミルトン、初チャンピオンおめでとうございます。
個人的には、マッサに穫って欲しかったなぁ…(苦笑)。

雨に始まり、雨に終わった最終戦でした。
スタート直前に振り出した雨、というのは初めてみました。あれでウェットレースになったわけで、ソフトタイヤは使わなくてもいいことになったのもレースの要因として大きかったのではないでしょうか。結局誰もソフトは履かなかったのでは?
直前の雨でレースが10分遅れで開始されることになり、あれでハミルトンは大分落ち着いたんじゃないですかねぇ。5位以内で終わればいい、というレースではありましたが、いつになく落ち着いたレース運びで、途中抜かれても焦らない、苛立たない、そんなレースっぷりでした。慎重ともいうのか。
そして、マッサもこれまた完璧なレースでした。序盤、軽かったベッテルから攻め立てられてもミスすることなく、きちんとトップを守り続けた。マッサにしてみたら、あれ以上のレースはなかったと思います。
この最終戦を見る限りでは、2人ともチャンピオンにふさわしいレースが出来ていたと思います。5位でチェッカー受けてチャンピオン、という結果はどうなのよ、と複雑な心境であることはかわりませんけれども。厳しい見方をすれば、ハミルトンは何もしていないに過ぎないとも言える。焦ったりいらだったりはしなかったというだけで、後はすべて他のドライバーが捻出した面白さとも言える。ま、ここまでくると私情が大分はいりこんでいるのであんまり堂々と言えませんけど…。結果だけ見ると、実に面白みのない展開ですけれども、いやぁ、神様は凄い展開を用意しますな。まったくこちらは浮いたり沈んだり…翻弄されてしまいました(苦笑)。

序盤でハミルトンが7位に落ちた時は、そんなに動揺しなかったんですが(なにしろトゥルーリとフィジケラだったし…。たぶん簡単には抜かせてもらえないだろうけれども、いずれは抜くだろうなと思ってはいたので)、しかし、最後の2周のタイミングでベッテルがハミルトンを抜いた時にはそりゃもう大変なことになってました。私の心拍音が(笑)。
しかし、あそこでああいった混乱を招いたのはクビサの行動だと思うんですが(笑)、クビサおもしれー。周回遅れがハミルトンをパスしていいのかなぁとちらっと思ったりもしたんですが、ベッテルが抜いた瞬間にそんなことは忘れる。ベッテル! ベッテル頑張って!! とずっと言っていたんですが、まさか最終ラップの最終コーナーでグロックがあんなことになろうとは…。
…。
……。
グロックの根性なしー!!

…はっ。

今年もまた、1ポイントの大きさを知る一年になってしまいましたな。はぁ。
しかし、あそこで、チャンピオンがかかっているあの場面で、隙があったとはいえ、躊躇なくハミルトンを抜き去ったベッテルが凄いと思います。あれは凄い。ものすごい精神力ですよ。
あのドライバーはやっぱりただ者じゃない…。
ついでにいうと、周回遅れなのにずっとハミルトンにプレッシャーを与えていたクビサも面白いですねぇ。しかし、ハミルトンには敵が多いな。ま、自業自得ですけどね。友達をつくるためにいるわけじゃない、と言い放ってましたからね。友達になれとは誰も言ってない。ただ、リスペクトできるレースをしてくれればそれでいいんですけども。私は。

そして、気付けばアロンソが2位にいたんですけど、あれは一体どういうこと?(笑) っていうか、ことの重大性にみんな気付いて!(笑)

スタート直後のクルサードのリタイヤにはちょっとびっくりです。引退レースだったのに…。しかし、もう潮時だったのかなとも思ってしまいました。ちょっと今年のクルサードのレースはひどかったですよね。見えてないんじゃないかとまで暴言を吐いて…いや、このblogではそこまで言わなかったかな(笑)。
15年ですか。お疲れさまでした。
また一人、セナを知るドライバーがいなく…待てよ。クルサードって…セナの後に出て来たんだっけ?
…バリチェロは来年、どうなるのかなぁ…。

そして、序盤のアロンソとコバライネンのやりとりに「うを、アロンソすげぇ!」と思ってしまいました。コバライネンを軽くあしらうかのようなコーナーでの振り方。ううむすごい。あれ、コバライネンじゃ太刀打ちできませんなぁ。…彼の来年もちょっと不安です。このままだと君は万年セカンドドライバーになってしまうよ…。

そして、トヨタ陣営。トヨタはどうも燃料をたくさん積んで、という戦法を多くとりますよねー。トゥルーリがハミルトンにパスされたのはそれが原因だったんじゃないかしらと思ったり思わなかったりしましたけど、しかしあそこでグロックを巻き添えにしなくてよかったですよね。
最後の雨でもレインに替えずに走り切るギャンブルに出たトヨタ。あともう一歩、踏ん張れてたら…! あああ…。ベッテルー! …んあ? グロック…? はぁ? ええ? となることもなかったわけですよね…。ああほんと、F1って何が起こるかわからないよ…。

そんなわけで、天国と地獄をあの短い時間で見せつけられたレースでした。まさかなぁ、あの最後の数周であんなドラマが起こるとは!
右京ちゃんじゃないですが、F1ってやっぱり素晴らしい!

そして、今回の表彰台の態度で、うっかりマッサファンになっちゃいそうでした。すごく、立派な態度だったと思います。レースには勝ったけれども、一瞬、ワールドチャンピオンを手にしたと思ったら、その後すぐに奪われた、そんな状況の直後で、きちんとファンやチームクルーを思いやれる態度は素晴らしかった。マッサが大人に見える…!
でも確かに、観客席からの怒号のような歓声はすごかったです。予選の時から凄かった。あれはプレッシャーではなく、力になる応援だなと、そんな風にも思いました。
マシンから降りたあと、客席を指差し、左胸を叩き、そして静かにお辞儀をした、あの態度になんだか泣きそうになっちゃいました。うう…やばい、ファンになってしまいそうだよ…(苦笑)

いつか、穫れるといいね。そんな風に、素直に思える態度でした。

ああ…午前4時か…。明日休みでよかったなぁ。こんなんで仕事になんかなるかい!
というわけで、我慢できずに書いてしまいました(笑)。

凄い最終戦でした。
今年も楽しかった! 来年も…、いや、来年は是非、チャンピオンシップらしいレースを期待してます。フェラーリがブラジルの前に優勝したのっていつだよ…って状況はどうかと思うんですよやはし。13戦のスパまでさかのぼらないといけないってのはねぇ…。というか、ライコネンに至っては2勝しかしてないし。ハミルトンにしたって5勝だしなぁ。だからこその混戦だったわけですけれども。
ポイント制をやめて、メダル制(つまり上位3位までのレース順位でチャンピオンを決める)にしようという話も偉い人から出ているみたいですが、そっちのほうがチャンピオンらしいですよねー。やっぱりより多く勝った人が勝ち、というほうが面白いと思うし。5位でチャンピオンって…一年を通じてのことですけれども、観ていてなんだかなーという感じがあるのは否めないです。表彰台にもいない人が…ねぇ。

とまぁ、面白かったんだか不満が残るんだかよくわからない記事になってしまっていますけれども、まだ私も気持ちの整理がついてないのかも(笑)。
明日休みでよかったぁ…。これだけ書いておきながらなんですが、今言えるのはそれだけかも(笑)。

  拍手&コメントはこちらのふたりから☆ 拍手Kids

F1gP 2008 R.17 中国

明日(22日)のKinKi you コン。@広島楽日

ああなんだかF1がすっかり遠い日の話のようですよ…。ふふ…。KinKi you コン。のチケットとの相性の悪さときたら…。ふふ。

さ、気を取り直して。
残すところ2戦となった中国GP。ハミルトンのPole to Winの完勝でした。私は惨敗。ふふ…。
ささ、気を取り直して。
予選で出遅れた感のあるマッサでした。軽くして臨んだのにポールをとれなかったのは痛かったねぇ。そして、序盤のペースの悪さも。
今回のスタートは実にクリアに決めたハミルトン。タイヤを滑らせながら逃げて、最後はクルージングの余裕のレース。フェラーリはスタートで二台ともソフトを装着していたので、おお、これは…!と思ったんですが、意外と食い下がれませんでした。うーむ、残念。ライコネンがタイムを上げれば、ハミルトンがペースを上げる、とか、そのあたりの見えないところでの争いは熾烈でしたが、なかなか詰まらなかったですね。さらについてこられなかったのがマッサだったわけですけれども。
で、途中から気になって仕方なかったのが、一体いつライコネンがマッサにポジションを譲るのか、という一点でした。なにしろ結果を知っているので、ハミルトンがあのまま逃げきることもわかっていたので。
マッサとライコネンのペースがちっとも縮まらないままで第3スティントまで来てしまったので、これをマッサが自力で追いつくのは無理だよなぁ…ってことはライコネンがペースを落としてまで譲ったのか! どんな譲り方をしたのかしら…いかにも譲りました、ってのがみえみえだとチームオーダーだなんだとわやわやうるさく言われるだろうから、92年だったかのセナがベルガーに譲った時のようなあからさまなやり方はしないだろうけど、と思ってはいたもののどういうやり方をしたのかは気になって仕方なかった私。徐々にペースを緩めて、あからさまではないように見せつつも、でも、ペースをコントロールしてるね?というのはわかってしまうのは仕方ない。だってマッサが全然追いついてこないんだもんねぇ。
チームは指示してない、というスタンスなんでしょうが、これでもし、ライコネンにまだ一縷の望みがあったら、あそこで譲ることはしなかった、んだろうなぁ。レース後のコメントで明言してましたもんね。チームが僕に望んでいることはわかっている。今年は僕のシーズンではなかった。だから(ポジションがひとつ下がろうと下がるまいと)何も得ていないし失ってもいない、と。
結果を知っていてもはらはらしてしまったのが、ライコネンの集中力だったりしました。マッサにいよいよ譲る、となったとき、そして、譲ったあと、ぷつんと集中力が切れてしまうんじゃないかとちょっとはらはらしたんですが、そんなこともなかったですね。今年はどうもそういう状況が多かったような気がしたのでつい…。
マッサのペースに合わせて走り切るのは精神的にきつかったんじゃないのかなぁ、とふと思ってしまいました。

予選4番手につけていたアロンソ。マッサを援護する、と言った言葉に間違いはなく、実におとなしいレースだったのに、終盤、マッサがライコネンの前に出た途端にやる気まんまんな走りをしている映像が飛びこんできたんですけど、あれは一体…(笑)。マッサの前に行くのは忍びないけど、ライコネンの前にでるのはやぶさかではない?
あの人やっぱり面白れ?。フェラーリのポジションを狙っているんですもんね。そりゃアピールしとかないとね。
しかし、ライコネンもアロンソも、どちらが勝ってどちらがチャンピオンになろうと興味ない、と言っちゃってるあたり…。まぁね。誰がなるか、より、自分が穫りたいよね。それはそうだよね。

そんなこんなで次がもう最終戦ですか。一年って早い…。
ブラジル決戦は深夜だよ?あああ、翌日の仕事にこたえるんだよなぁ、と思ったらあれですよ。祝日でしたよ! わお! 心置きなく夜更かししていいということですな!

合間合間のCMで、毎回のように ♪お湯を注いでかけれ?ば、と流れるので、その度に呼吸が止まる私。そしてそんな私をうさんくさそうに見ていた弟。しまいにはため息まで吐かれました。
うるさいやい! だって呼吸が止まっちゃうんだから仕方ないじゃん!


拍手ありがとうございます。コメント返信です。
>21日東雲さま
山田くんの尊敬する先輩は光一くんなんですか! あらまぁなんてかわいい…(笑)。あれ? …あれ? もしかして兄弟にゲストで…出てます、よね? …あらまぁ。

>21日トド子☆さま
ええ!? トド子☆さままで外れたんですか!? そりゃ私は無理ですわ…。どうも今回のKinKi you コン。とのチケットの相性は悪いです。ここまで悪いと大阪も難しいだろうと既に及び腰です。
まぁ、ギリギリまで粘るつもりではいますが…。ああ…。お誕生日会、今まで外したことないのにー…(泣) やはり三十路突入だからでしょうか。あ、いや、大阪だからなのか?

  拍手&コメントはこちらのふたりから☆ 拍手Kids

F1GP 2008 R.16 日本

残念ながら富士山は拝めませんでしたが、楽しかった!! 晴れていれば、こんなにもはらはらどきどきするコースなんじゃーん、とわくわくしました。去年の天候はあまりにも不運でしたねぇ…。まぁ、あれも滅多にないことではあるので、ある意味思い出深いレースでしたけれども。

前回のシンガポールでもまさか、と思っていたアロンソの優勝。まさかまさか二連勝するとは…! そもそも、予選で4位につけていたことが凄い。ルノー、ほんとに良くなって来ているのでは? ピケJr.まで4位ですからねぇ…(ちょっと失礼)。ううむ、やはりアロンソの開発能力ってすごいんじゃなかろうか…。ホンダよりルノーに残留したほうが良いのでは…(ぼそぼそ)。ホンダ的にはアロンソは喉から手が出るほど欲しいだろうと思いますけどね。
スタートでの混乱に乗じて、ではありますが、1度目のタイヤ交換のタイミングでクビサの前に行っていた(と思われる。フォロー映像はなかったですけどね…)あたりはやっぱり勝ち方を知っているドライバー&チーム。
一方のクビサはピットから出るタイミングがちょっと悪かったりもしましたが、最終スティンとのライコネンとのバトルは燃えましたね?! 富士もまた抜けそうで抜けないサーキットなんですね。あの長いストレートを持ってしても、なかなかアドバンテージはとれないものなんだなぁ…。ライコネンがつくづく惜しかったのが、2度目のタイヤ交換のタイミング。せめてあと一周ひっぱれれば、クビサの前に出られたんじゃないかなぁ。その前の周はファステストも出してましたしね。クビサが出て行った時、ちょうど前に何台かいたタイミングだったので、おお、ライコネンにツキが!?と思ったのになぁ。残念!

さてさて、スタートはやっぱりの大波乱でした。ストレートがちょっと長めで1コーナーですから、どうなることやら、と思っていたのでそこは想定内(笑)。
でも、ライコネンがハミルトンの前に出るとは思いませんでした。おお! 働いてるじゃんライコネン! と、叫んだのもつかの間、あれはないよ、ハミルトン…。コース幅が広かったのでまだ逃げる場所があったので惨事にはなりませんでしたが、下手したら後続にも影響が大きくなってしまう事態じゃないかなぁ…。ドライブスルーペナルティは当然かなと思いました。
で、その隙に乗じてクビサとアロンソがポジションを上げてきていたわけですね。
中嶋選手はあれはもうどうしようもない貰い事故でかわいそうでしたねぇ。最後まで走り切ったのは立派でしたが、どうも予選順位がいいと…ねぇ? お父さんが中継の間ほぼしゃべらなかったのですっかり存在を忘れていました。ああ、親ばかっぷりを堪能したかった…。
苦い母国グランプリになっちゃいました。

母国グランプリでちょっと意地を見せてくれたのがバリチェロ。そう簡単には抜かせない、とベテランの意地を見せてくれました。
ホンダは苦戦続きですが、来年はホンダの本拠地・鈴鹿での開催ですからね。なんとか…なんとか上位に食い込めるようになって欲しいですなぁ。

マッサは上位陣では一人ソフトを履いてのスタート。おお。やる気を感じました。
やる気が行き過ぎた感じもありましたが、最後の執念の1ポイント奪取は凄かった。あれは鬼気迫るものがありましたねぇ。
ハミルトンに抜かれ、くらいついてねじ込んじゃった時は「ああ…」という感じでしたが、まぁ、それくらいはあってもね。あそこで二台ともリタイヤにはならなかったのは救いでした。
で、終盤のボーデとの軽い接触。あれはマッサが悪い、と私は思ったんですが、スチュワードが下した判定はボーデに25秒加算のペナルティ。ええ? なんで?
ま、シーズン終盤にかけて、ハミルトンとマッサのポイント差が縮まるほうが面白くはなるわけですけれども、きな臭い…。きな臭すぎる…。かわいそうなのはボーデですよねぇ。せっかくの2ポイントが…。ううむ、なんでボーデにペナルティなんだろ…。

しかし、リタイヤの多いGPでもありました。まずはクルサード。中嶋の順位を落とさせたクルサード。あれはなんだったんだろうな? 追突されてコントロールを失って、とか、そんな感じだったのかな?
そして、好調だったグロック。サスペンションですかね?
スーティルはタイヤバースト。
コバライネンはエンジントラブル。
フィジケラは…なんだったのかな。
リタイヤは5台でしたかね。トヨタのグロックは予選でも好調だっただけに残念でした。

タイヤに厳しい、とは何度も何度も解説陣から聞かされていたわけですが、あのグリーンタイヤがそれをばっきり証明してくれました。
いやぁ、あれは凄くわかりやすい!
浜島さんによると、通常のコースでは、タイヤの内側から摩耗していくのが、このコースはアグレッシブなので、外側から摩耗する、んだそうですよ。へぇ?。コースによってそういう特性もあるのかぁ。
そういうのが目に見えてわかりやすかったので、グリーンタイヤは面白かったです。同じチームでも、ドライバーによって使い方が違うんだなぁ、なんてのも見えたりして…。
中国、ブラジルでもやらないかな?。ブラジルなんかは凄そうだしなぁ。やってほしいなぁ…。

最終ラップ、アロンソはハミルトンを従えてトップチェッカーを受けるのか、と思いきや、さっさと前に行かせる余裕っぷり。後ろでうざかったのかな(笑)。
ウィニングラップの時のマーシャルさんたちの旗がすごく綺麗でした。等間隔に並んで(この辺日本人だ・笑)振られる旗がなんかいいなぁ、と微笑ましくなりました。あと、アロンソの方へガッツポーズを繰り返していたり、いいレースをありがとう!という感じがして、とても心が和む光景でした。
いろいろあったレースでしたが、最後にとても素敵なシーンが見られました。マーシャルのみなさんもまた、レースを作る大事な要素なんですね!

表彰台裏の光景、というのもあまり見られない風景なので興味津々でみちゃいました。ああいう時ってドライバー同士、なにを話しているんだろ…。
アロンソとクビサは仲がいい、とは読んでいましたが、ほんとに仲が良さそう。そこにひとり紛れてしまった感のあるライコネンですが、そんなところもちょっと面白い。しかし、シャンパンファイト前にとりあえず一口飲むのはライコネンくらいじゃあるまいか…(苦笑)。

というわけで、思いがけずエキサイティングなレースでした。
次週は中国。連戦ですね?。
そうか…福井に行っていたらまたしてもフラストレーションとの戦いだったのか…。
んじゃまぁ、外れてよかったということで☆(レッツポジティブシンキング!)   拍手&コメントはこちらのふたりから☆ 拍手Kids

F1GP 2008 R.15 シンガポール

翼くんの舞台、昨日の夜公演を光一くんが観劇されていたそうで。
おお。
私、昼公演でした(笑)。
つまりあれですか。「銀座楽しー!」とわやわややっている時に、日生劇場には光一くんがいらしったわけですな。ほほ?。
…。
ま、それだけの話です。

というわけで、やっと書けるシンガポールグランプリ!! が、が!
いい加減記憶から抜け落ちてる…!!
しかし、録画したものを再び見て書くのは私のプライドが許さないので(なんのプライドさ、それは一体。)記憶力と戦いつつ書いてみようと思います。

どたばたした決勝より、予選の方が私は面白かったです。面白ーッ!と思わず画面に釘付けになりました。
初開催で、ナイトレースで、しかも公道。やること一杯な中、タイムを削って行く様子というのが実に楽しかった。あのバンピーな路面を車体をがたがた上下に揺らしながら、壁に激突するんじゃないかってところまで寄せてのドライビング。いやぁ、楽しい! 若いドライバーの頑張りとか見えて、いいねいいねいいねー!とわくわくしながら観てました。
最初はあのライトアップされた路面を走るF1マシンがどうにもショーアップというか、むしろテストコースを走るマシンをCMとして撮っているようなイメージにも見えて、これはレースか?と思ったりもしたんですが、あの攻め込みっぷりを観ているうちにそんなイメージが払拭されました。なんじゃありゃ?なターン10の変な突起物とか、観客席の下をくぐり抜けるレイアウトとか、エックスのようなレイアウトとか、面白かったなぁ…。

そんな中、中嶋選手は初のQ3進出! アロンソはまさかの予選中のリタイヤ。新潟でネットのライブタイミングを観ていたときは「リタイヤ」と出ただけだったので、え?予選でリタイヤ?え?…ぶつけた?とか思っていたんですが、メカニカルなトラブルだったんですねぇ。降りた時に頭を抱えた姿が珍しいなと思いました。
そんなこともあっての本戦。まずはいつものようにレース結果から知っていた私ですが、家に帰るなり弟が「面白かった! DVDに焼いといて」と言って来たので「なんでアロンソ? っていうかフェラーリなにしてんの?」という会話になったなぁ、と思い出したりもして…。

序盤のマッサの飛ばし具合は凄かったですね。それだけにあのトラブルは痛い。給油ホースをつけたまま走行し始めてしまったのはもちろんマッサのミスではなく、あれはチームのミス。いい加減諦めてロリーポップにすればいいのに…。
ホースをひきずったままというのも危なかったんですが、ピットロードに出たタイミングもずいぶん際どいなと思ってはらはらしました。ハミルトンだったかな? 鼻先をかすめるようにして、でしたから。ピットスルーペナルティはどこにかかったんだろう? 給油ホースのほうなのかな。
しかも、その後のフォローがないのもひどい。続いてライコネンが入って来てましたから、そっちの作業もしなくちゃいけないのは当然ですが、マッサのあのホースをどうにかしなくちゃいけないわけだし、フェラーリのピットから相当離れた位置にマッサはいるわけで、そこまでの移動時間のロスも考えてすぐに動き出さなきゃいけなかったんじゃないかと思うんですが、誰も動いていなかったからなぁ…。そう考えると、ピットの場所ってピットロード出口側にあるほうが有利なのか?(いやいや、普通ホース引きずらないから)
序盤のリードが盤石だった分、マッサにかわいそうなレースでした。
そういや、なにか拾っていたのは結局なんの影響もでなかったのかな?
そして、僚友ライコネン。残り6周?くらいでしたっけ? マッサのスピンの巻き添えをくらった、わけではないんでしょうが、マッサの動きに挙動の乱れたスーティル(だったかな?)が壁に激突し、二度目のSC導入。その時点で5位にいたライコネン。このまま行けば…というところでミスして壁に激突。そのままエスケープゾーンまでマシンを運んでリタイヤ。…何をしてるんだ一体。
ちょうど、解説の右京ちゃんやら森脇さんが、集中力の話をしていたところだったので、あーあ…みたいな感じでした。
フェラーリはどうも、勝ちパターンを見失ってるみたいですねぇ。なんとも後味の悪いレースでした。

そんな中、きらりと光っていたのがニコ・ロズベルグ。やっと見せたか!という感じもありますが、どこがオーバーテイクのポイントなのかをみんなが手探り状態の中、ペースの上がらないトゥルーリを見事にパス。ま、ちょっと試行錯誤がありましたけれど…。
SC導入時のピットストップのタイミングもちょっと悪くて10秒ストップペナルティを課されましたが、トゥルーリが後続を抑えてくれていたおかげでたいしたロスもなく復帰。終盤のSC導入で、三位につけたハミルトンとどんなバトルになるかと思いきや、そこは無理をしなかった(のか、できなかったのか、定かではありませんけど…)ハミルトンのおかげで二位を危なげなくキープ。
しかし、この日やっぱり凄かったのはアロンソでしょう。
これが経験の差か、と思うようなレース運び。
SC導入のタイミングもアロンソには幸運なタイミングだったわけですが、ローリングスタートのうまさとか、ここで、というタイミングを絶対逃さないのはさすがだと思いました。やっぱりねぇ、トップドライバーはトップチームに乗せるよりも、ちょっと下のチームに乗せるほうが面白いレースをしてくれる。やっぱり最後はドライバーなんだというものを見せてくれました。

一方ぱっとしなかったのがマクラーレン。マクラーレンがうまかった、というよりは、ライバルチームが勝手に倒れた、という感じでしたもんね。序盤のマッサとのギャップ差はガソリン積載量の戦略の違いだったのか、マシンのセットアップの状態による違いだったのかはわかりませんけれども、あのギャップ差はちょっと意外でした。ライコネンがまったくついてこられないのも意外でしたけど…。

昼だろうが夜だろうが、F1はF1なんだなと、そんな印象を強くしたGPでした。
…夜は雨が降る、って言ってたシンガポールのおじさん。ちっとも振らなかったじゃん!

次は日本GP!
今年は雨が降りませんように!!

拍手コメントありがとうございます。コメント返信です。
>5日15時台の方。
いや、MAはどっちかというと大人ですよね(笑)。ちゃんと「構って」くれているなぁ、といつもほろりとしてしまうんですよ(笑)。
光一くんとMAの関係は私もとても好きなので、何か思い出したらまた書きますね。が、今回はこれと言ってなかったような…。あ、アンコールで光一くんがきゃっきゃきゃっきゃとチャックぱかぱか振りをやったきっかけは、米花くんとすれ違った時だったような…。米花くんもぱかぱかやて、そして、町田くんともぱかぱかやってくれたような…。で、最終的に剛くんの目の前でしつこく繰り返しやったのに一緒にやってくれなかったような…。やってやれよーとちょっと思った瞬間(笑)。

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好きなことを好きなように書いちゃってます。 コメント頂けたら嬉しいです。

涼

  • Author:涼
  • 神奈川県在住のKinKi Kidsさん、光一さんのファンです。剛さんのソロ活動には関心ありませんが、頑張ってくださいとは思ってます。
    F1を観はじめて20年超。
    LT+DAZN観戦組。今年もライコネンとアロンソとホンダを応援してますが一等賞はいまもセナです。
    2010年に鈴鹿初生観戦。
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