ご訪問ありがとうございます。


KinKi Kidsさん、CDデビュー20周年おめでとうございます!
光一さんと彼を支えている方々、SHOCK1500公演達成おめでとうございます!
これからもますますのご活躍を祈念しております。

2005年7月28日から始めたこのblogも10年を数えました。
いつもありがとうございます。今後ともどうぞごひいきに…。

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◇ツイッターもやってます。
F1メイン、あとはどうでもいいことをちょろちょろと…。
KinKi Kids要素は薄めですが、生存確認にどうぞw


 
KinKi Kids Party!~ありがとう20年~

・横浜スタジアム
☆7月15日(土)18:00
☆7月16日(日)18:00

☆管理人両日参加予定です!

ジャニーズ最新情報
New Release!!

・DVD & Blu-ray
「ぼくらの勇気~未満都市2017」
2017年12月6日発売
Blu-ray
(amazon)  (タワレコ)
DVD
(amazon)  (タワレコ)

・DVD & Blu-ray
「ぼくらの勇気~未満都市」
2017年7月19日発売
Blu-ray
(Amazon)  (タワレコ)
DVD
(Amazon)  (タワレコ)


・38th Single
「The Red Light」
2017年7月12日発売
初回盤A…Music Clip & Making
初回盤B…「僕だけの椅子」
通常盤…「Shiny」、
 「Million Secrets Of Love」
初回盤A
(amazon) (タワレコ) 
初回盤B
(amazon) (タワレコ)
通常盤
(amazon) (タワレコ)


・DVD&Blu-ray
「We are KinKi Kids DOMEConcert 2016-2017」
2017年7月12日発売
初回盤…2017年1月1日MC収録
初回盤Blu-ray
(amazon) (タワレコ)
通常盤Blu-ray
(amazon) (タワレコ) 
初回盤DVD
(amazon) (タワレコ) 
通常盤DVD 
(amazon) (タワレコ)


・Endless SHOCK original Sound Track2
2017年4月19日発売
初回盤:特別編集+インタビュー所収DVD
通常盤:BT3曲所収
初回盤
(Amazon) (タワレコ)
通常盤
(Amazon) (タワレコ)


・KinKi Kids
「Ballad Selection オフィシャルピアノスコア」
2017年3月31日発売
BTを含む全15曲の中級者向けピアノソロスコアとギターコード譜付
(ドレミ出版公式HP)  (Amazon)



・KinKi Kids
「Ballad Selection」
2017年1月6日発売
初回盤:ジュエリーBOX仕様
通常盤:「White Avenue」
「道は手ずから夢の花20th Version」所収
初回盤
(Amazon) (タワレコ)
通常盤
(Amazon) (タワレコ) 


・KinKi Kids 37th Single
「道は手ずから夢の花」
2016年11月2日発売
初回盤A:3面6Pジャケット
 DVD「music clip & making」
初回盤B:2面4Pジャケット
 DVD「花と花(仮)」
 「マフラー」所収
通常盤:3面6Pジャケット
 「Pure Soul」
 「パズル」
初回盤A
(amazon) (タワレコ)
初回盤B
(amazon) (タワレコ)
通常盤
(amazon) (タワレコ)


・KinKi Kids Concert2015-2016 DVD&Blu-ray
2016年8月10日発売
初回盤:44Pブックレット 
通常盤:オリジナルカード2枚

初回盤DVD
(amazon) (タワレコ)
初回盤Blu-ray
(amazon) (タワレコ)
通常盤DVD
(amazon) (タワレコ)
通常盤Blu-ray
(amazon) (タワレコ)


Now On Sale!

KinKi Kidsの最新アルバムほか


・KinKi Kids 15th Album
「Nalbum」
2016年9月21日発売
初回盤:DVD「なんねんたっても」Music clip&making
通常盤:「Summer~僕らのシルエット~」
「雨音のボレロ」

初回盤
(amazon) (タワレコ)
通常盤
(amazon) (タワレコ)


・KinKi Kids 36th Single
「薔薇と太陽」
2016年7月20日発売
初回A特典:Music clip & Making
初回B特典:特別映像
初回B,通常には別曲収録

初回盤A
(タワレコ)(amazon)
初回盤B
(タワレコ)(amazon)
通常盤
(タワレコ)(amazon)

・コンサートDVD/Blue-ray
「Memories & Moments」
2015年8月26日発売
初回盤 Blu-ray
(タワレコ) (amazon)
初回盤 DVD
(タワレコ) (amazon)
通常盤 Blu-ray
(タワレコ) (amazon)
通常盤 DVD
(タワレコ) (amazon)


・堂本光一 4th Album
「Spiral」
2015年7月8日発売
初回盤
(Amazon) (タワレコ) (7net)
通常盤
(Amazon) (タワレコ) (7net)

・堂本光一 1st DVD&BD single
「INTERACTIONAL/
SHOW ME UR MONSTER」
2015年6月10日発売
・TypeA Blu-ray
(Amazon) (タワレコ) (7net)
・TypeA DVD
(Amazon) (タワレコ) (7net)
・TypeB Blu-ray
(Amazon) (タワレコ) (7net)
・TypeB DVD
(Amazon) (タワレコ) (7net)

・「KOICHI DOMOTO
LIVE TOUR 2015 Spiral」
DVD・Blu-ray
2016年5月11日発売
初回盤Blu-ray
(タワレコ) (Amazon)
初回盤DVD
(タワレコ) (Amazon)
通常盤初回Blu-ray
(タワレコ) (Amazon)
通常盤初回DVD
(タワレコ) (Amazon)

-Endless -SHOCK

・「Endless SHOCK 1000th Perfprmance Anniversary」
2014年9月17日発売
初回盤 Blu-ray
(amazon) (タワレコ) (7Net)
初回盤 DVD
(amazon) (タワレコ) (7Net) 
通常盤 Blu-ray
(amazon) (タワレコ) (7Net) 
通常盤 DVD
(amazon) (タワレコ) (7Net)

・Endless SHOCK 2012 DVD/BD
2013年9月18日発売
DVD(amazon)
BD(amazon)

・Document of Endless SHOCK 2012 ー明日の舞台へー
2013年2月6日発売
通常盤(amazon)

・Endless SHOCK 2006 DVD
通常盤(Amazon)


・「僕が一人のファンになる時」
2011年1月20日発売。
通常Cオリジナル栞付き(amazon)

・「僕が1人のファンになる時2」
2014年3月14日発売
通常C
(amazon)
(紀伊國屋書店)


・「エンタテイナーの条件」
2016年2月14日発売
初版A
(Amazon) (紀伊國屋書店) (e-hon)
初版B
(Amazon) (紀伊國屋書店) (e-hon)


「オフィシャル・スコア・ブック~KinKiの歌本~KinKi Kids大全集」

エンタテイナーの条件 Vol.49

このカテゴリー、前回がVol.41で、それ以来になるんですが、さりげなくすっと、すっと更新します。
42~48はどこにいったんだろう…ときっと数年後の自分が首をひねるにちがいない。いや、そもそも読み返さないままの可能性の方が…。確か10周年にあわせて過去記事の字句訂正(内容ではなくあくまでも誤字とか文字化けとか…)をしようとひっくりかえして1年分は見た覚えがありますけど、その後はいったいどうなったのか…。そしてあれから2年…。

茫然としていないで本題にさっさと入りましょう。

「1人ぼっちのKinKi Kids」

こんなタイトル持ってこられたらそりゃ書き残しておきたくもなりますて…!! (じゃあいつもはタイトルがアレなのかっていうとそういうことでは…そういうことではないんですけれども…!!)
(いろいろ置き去りにしてるけど…未満都市とか、らぶらぶとか、恍惚とか、いい加減陽の目にあたるところに出してあげないとと思ってはいるんですがいかんせん意味不明すぎるメモ状態でしかなくどうにもならないハマスタレポとか、はたまた睡魔に負けて録画機器に任せっぱなしでまだ再生していないZEROとか…。なんだろう、やることいっぱい…? おっぱいがいっぱ…)


「それはドラマ(『僕らの勇気 未満都市2017』)を生田スタジオで撮影している時のことでした。」
という書き出しから始まる2P。
個人的には、一文字一句省かずにじっくり読まないともったいないと思うのですが、一言一句まるごとここに転記するのはどうかと思うので、断腸の思いで抜き出します。でもだがしかし、全文腰を据えて読んだ方がいいですよ…!! 間違いないですよ…!!

「バラエティは1人でも対応できるものが多いのですが、問題は歌番組です。しかも今回は2本とも(テレ東音楽祭とTHE MUSIC DAY)生放送。新曲のプロモーションも重なっていたので、余計悩ましい。かといって考えている時間はありません。2~3日後には『テレ東音楽祭』という状況でしたから。
テレ東ではもともと新曲の披露はせず、『全部だきしめて』と『フラワー』を歌うことになっていました。当初番組が用意してくれていた20周年に華を添えるような演出はできなくなってしまいましたが、番組側は「こういう事情ですし、何をやってくれてもいいです」と言ってくれました。かと言って、20周年ということで各局がキンキを盛り上げてくださっているなか、自分のソロ曲をやるわけにはいきません。何か番組に対してお返しは必要だと思いました。」

そうか、曲はきまっていたんだね~。急遽、えーっとあーっと、全だきで! ということではなかったんですね。極力変更は少なめでの対応をしたってことなのかな。THE MUSIC DAYしかり。
放送前日、VS嵐の収録の合間に楽屋から長瀬くんに電話して、「コードは?」 「F」 くらいの短いやり取りで譜面はスタッフさんに送ってもらって、翌日合流して「リハなし、全くのぶっつけで」やってくれました、という長瀬くん。ハマスタにも忙しい中顔をだしてくれて、「急だったのにごめんね」と謝るこーいちさんに、「俺に声をかけてくれてなかったら嫉妬してたよ~」とたいへん男前な長瀬くんでした。…うん? この流れで「おとこまえ」ってちょっとアレかな…。でもおとこまえだったからなぁ。

「その2日後、『MUSIC DAY』 サウンドチェック。歌う予定だったのは、『愛されるより愛したい』、『Anniversary』、そして、テレビ初披露となるはずだった新曲『The Red Light』。 日テレさんもテレ東さん同様、「どう変更しても結構です」と言ってくださって…でもこの時は悩みました。
『愛されるより~』は『未満都市』の主題歌だったということで、ドラマの映像をバックに2人で歌うという演出を聞いていました。だったらここで助っ人を呼ぶなら、(『未満都市』で共演している)相場と松本しかいない。
2人へのオファーは事務所の後輩だから簡単だろうと思うかもしれませんが、レーベルも違うし、短時間で調整するにはいろいろ厳しい壁もありました。本人たちには僕からメール。そしたら「剛くんの代わりを僕らなんかが務められるとは思えませんが、できる限りのことをやらせていただきます」という返事を2人個々にくれて。忙しいなか振りも踊ってくれてね。僕は最初、「踊らなくていいよ」っていったんですよ。だけど、彼らもやるからにはちゃんとしたものをお見せしたいという思いの強い子たちだから、「いや、振りを思い出します」って。松潤はドラマの現場でも細かい質問をしてきたりね。本当に2人には助けられました。」

レーベル…!? ええ!? 歌番組でもそこが、そこがネックになるの…!? え、えええええ!?
と、社会の厳しさを知る…。
もともと、アニバも歌う予定にはなっていたんですね。突然ぽっかり曲が浮上したわけではなかったのか。なるほどなるほど。

「で、問題は『Anniversary』。これは歌うのをやめると日テレさんにも伝え、その方向で進んでいました。「1人でキンキの曲を歌うのも何か違う気がする」と思って…。けど、前日の夜、風呂に入りながら突然、「やっぱり歌ったほうがいいかな」と思い始めて。
そんな気持ちにさせたのは、ふと浮かんだ「俺1人ではKinKi Kidsを守れないのか?」という疑問符でした。仲間に手伝ってもらうだけでは  手伝ってもらっていてこの言い方はないかもしれないけど  その場しのぎの祭り感だけに甘んじて終わるのは違うんじゃないか? もう1曲、1人できっちりお見せすることが自分にとって必要なんじゃないか? って」

「俺1人ではKinKi Kidsを守れないのか?」
オトコだねぇ…!! (知ってた…!!)

「今回の出来事を通し、改めて痛感させられたことがあります。それは「2人の曲は2人で歌って完成するんだ」ということ。2という数、つまりグループとしての最少人数でやっていることの重さというのも同時に。
それくらい、『Anniversary』を1人で歌った時の違和感がすごかった。Aメロの「♪そんなもんかな?」のあと、(剛のパートである)「♪趣味や仕草だって…」へ続けて入ると、脳が混乱をきたすんです。普段自分のイヤモニの中にそれほど剛くんの声は返してないんですが、何となく「剛はこういう出方をするだろう」と無意識に考えながら歌ってたんでしょうね。キンキを1人で表現する場合、非常に慎重になっている自分を思い知りました」



つよしさんと直接言葉を交わしたのは一度だけです、とその時のことも明らかにしてくれていまして、ほんとこーいちさん、今回はサービス精神満載で…!! と思うのですが、それは、体調不良だったのがつよしさんだったからなんだろうなぁ、とも思うのです。仮に、こーいちさんの体調不良での事態だったら、まずこんなにあちこちでいろいろ言葉にしてくれることはなかっただろうと思うので。逆にあれですよね、つよしさんが静かですよね。いや、静かなのかな。数年前からつよしさんの言葉を読まない癖が…スルー癖が…ついているから、今回も自然とスルーしてんのかなわたし…。
もとい。
ここはこれまでの流れも踏まえたうえで読んでいただきたい箇所なので伏せますが、こーいちさんの受け答えがいいですよw あと、その頃のこーいちさんのモードがw あ、やっぱりwww と思うワードがwww

「20周年を機にいろんな番組に呼んでもらい、それなりの尺もいただける。それは決して普通のことではないと理屈では分かっていても、もしすべて順調に進んでいたらどうだったろう。僕は「ありがたいね~」で通り過ぎていたかもしれない。だけど、こういう事態になったことで改めて、周りが僕らの20周年に対してどれだけの思いをぶつけてくれてたかが鮮明に見えました。「いや、そんなことがなくても気づけよ」って話なんですけど…。」

うん、でもわたしもたぶん、20周年だねぇ、いろいろ忙しくて楽しかった! で終わっていたかもしれませんねぇ…。
とここまではしっとりと、しんみりとしているんですけど、最後のオチがすごいっすよw いや、オチじゃないか。オチではなくて苦言か。いやいやまぁまぁ、そこはね? わかりやすさを表したい、という欲も汲んでくださいよ、と取り成したくもなりますw
まぁ、気持ちはわかる。わかるけれどもね。二度はないよ、ってことですかね。

なんにせよ、こういう場を持っているというのはありがたいことですねぇ。。。
と、今回もまた思った連載でした。




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エンターテイナーの条件vol.41

じーざす! と叫びたくなるのはこんなときであろうか、と天を仰いだ月曜の夜。
「”解散、引退”について思うこと」という回見出しに、くらっとしつつ、ブルータスお前もか…とつぶやきました。ええ、脳裏に浮かびましたとも。ああきっとハリウット映画で時折耳にする「ジーザス!」って叫ぶのはきっとこんな時、と思いました。ほんっとに今年はこの言葉よく聞くなぁ…!!
土日の間に平静を取り戻したというのにまた揺り戻されるんかーい。ニコの引退発表を受けて、来年か再来年あたりにはライコネンとかアロンソとかもきっといなくなっちゃうんだろうし、そうなったら私はF1を見るのだろうか…ついに私にも二度目のF1引退の危機が…(ちなみに一度目の危機はシューマッハ全盛期)、などと考え、だがまぁその時になってみないとわからないなぁ…と思い直し、日曜の夜のお楽しみだった真田丸も、水曜の夜のお楽しみだった校閲ガールもあと少しで終わってしまうな…としんみりした月曜の夜に開いた雑誌に追い打ちどーん! みたいな。さすが年末だ。年の瀬だ。はっはーん。
(なぜ月曜の夜かというならば、あ、そうか、発売してるんだっけ! と思い出して本屋さんに行ったのが月曜だったからです)


そんなわけで、久しぶりに感想でも残しておこうかと思います。
…そうか、これを語ったときのこーいちさんの頭にはニコも引退するんだよ、ってことはないわけですよね。そりゃそうですよね。…だよねぇぇぇぇ。タイムリーというかなんというか…なんというか…。まぁだがしかし、この内容を出せるとしたら年内のこの時期だよね、というのもわかる。わかる。それはわかるわ。わかるから、いたたまれねぇぇぇぇ!

あさて。
2016年の総括、ということからはじまったのですね。
まずはアメリカの新大統領の話から無難に入り、そして、本題はこっちだよねぇ、なSMAP解散という身近での大きな出来事を。

「僕個人としてはもちろん驚きもあったけど…デビューから25年、それはもう…僕らなんかが計り知ることのできない思いというものが、メンバーみんなたっくさんあるんだろうと思います。本当に残念でなりませんが、そこはもう、それぞれの決断を受け止めるしかないわけで。
8月の解散発表の時、中居(正広)くんが、「ごめんな」っていうメールをくれました。その「ごめんな」にはいろいろな意味が含まれていると思うけど、いろいろな場所で僕がSMAPのことを聞かれる立場になるだろうから迷惑かけちゃうかもしれない、という意味もあったんだろうと思います。実際、記者会見の場などでは必ず聞かれましたから。
だけど…、僕はあえて”6人”という言い方をしますけど、駆け出しの頃6人のバックをずっとやってきた者としては、解散したとしても偉大な先輩であることに変わりはありません。それぞれの立場で今後も活躍されるのは間違いないですし。
SMAPの解散が決まったことで改めて考えさせられたのは、「自分がどうしてこの仕事をしているんだろう?」ということです。」

『ごめんな』という言葉に含まれる意味が重すぎますね…。
多くの言葉を費やしても、その一語の含む重さには勝てない気がします。

「どこの世界でもそうですが   これはSMAPに置き換えての話ではなく、一般論として   その世界におけるスターが突然いなくなったとしても、世の中は回っていくんですよね。一時大きな喪失感はあるにせよ。それは僕の好きなF1の世界にしてもそう。アイルトン・セナというカリスマレーサーが死んだ後も、スターは生まれてくる。一般の会社だって「私が辞めたら回らない」と思ってる人がいなくなっても、どうにかなっていく。芸能界なんて、解散しないにしても、この速い流れの中で、何かを残していかないと、すぐ忘れさられる世界ですから。僕としてはデビュー前に育てていただいたのはSMAPなので、この仕事をしている限り、先輩方の偉大な功績や思いというのは、一生忘れることはないと思いますが。」

わ、か、る…!!
セナが亡くなった時、私はまだ10代で(20代手前、というほうが正しい気もするけど)、人の死にそう触れた経験もなかったのでより衝撃が強かったのですが、人は突然いなくなることがある、という厳然たる現実と同時に、私の足元はこんなにぐらんぐらんしているのに、世界の大部分は何事もなく回っているんだな、という諸行無常さというのか、そういうことを叩き込まれた時期でもありました。悲しみや喪失感だけではなく。
セナのいないF1を見るのが辛いから、とF1から離れた人も多かったかもしれませんが、私はあの時期、F1を嫌いになっちゃだめだ、としがみつくことで平静を装えていた気がします。新たなスターが生まれたのかどうかはさておき。セナ以上のスターっているのかな…と私はこっそり思ってしまうのでねぇ。ライコネンもアロンソもなんなら可夢偉くんも応援してきましたが、セナがいたらセナを応援していたよね、という気はいつもあります。いつもって…いつもってひどいな…。
あの時代のF1が好きだった人たちのなかには、いまだにやっぱり引き合いにだしたりもしてくるわけで、次の世代のスター、という言い方はできるかもしれませんが、スターがとってかわったということにはならない気がします。その人にとってのスターって、いなくなってしまったからといって簡単には変わらないんじゃないかな。セナが亡くなって22年経ちますが、私にはいまだにセナが一等賞ですねぇ。そこは変わらないねぇ。
もとい。
会社にしても、辞めたら残った人たちがしばらくは大変だ、ということはありますが、だからといって回らないわけでもない。いなければいないなりになんとかするしかない。社会ってそんなものですよね。うん。生きていかないといけないからね。

女性アイドルの”引退”にもふれたうえで…、

「僕にとって芸能界を引退して一般人に戻るというのは、今や想像もつかないこと。「一生分のお金が貯まったからセミリタイヤします」という方もいましたが。
だけど、僕にとっての芸能界の仕事はお金どうこうじゃない。この仕事をしていないと自分を見失いかねないんです。引退を考える女の子は、逆にこの世界にいると自分を見失いそうになって苦しむ部分があるのかもしれないけど、僕は表現活動をする中で自分を見つけているから、この仕事をして精神のバランスを取ってることが必要。言ってしまえば、引退したところで、人生の楽しみを見つけられないタイプだと思う。モナコに移住してF1関係の仕事? そんな頭脳、持ち合わせてません(笑)。
それにまだまだこの世界で満足してないですからね。常に自分発見の連続で。それがなくなった時は仕事もつまらなくなって、辞めたくなるのかもしれないけど。」

そこから、2016年のKinKi Kidsとしての活動に言及。
まだまだ新たな表現の仕方が可能なんだなと思った、という充実感を話したと思ったら…。

「それがある限り、グループを続ける価値はあるんじゃないかと僕は思います。正直、「辞めたいな」と本気で思ったこと、ありました。いつだったか忘れちゃいましたけど、わりと近年かな。(社長の)ジャニーさんに相談までして。
ただね、「辞めたいと思ったことがある」という言葉に過剰反応してほしくないです。長いことやってるグループはどこも普通にあるようなことなんで。
で、なぜ踏みとどまれたかというと、徐々に考え方が変わってきたから。何事もそうですけど「これがあと何年続くんだろう」って考えると不安しか湧いてこないけど、「とりあえず目の前のことをやろう」という方向に変換すれば、おのずと道が開いて楽になれる。まさに『道は手ずから~』ですよ!(笑) ただ、またいつ「辞めたい」モードになるかは分かりませんけどね!? そういうスリリングな中でグループって続いているものなんです(笑)。」

辞めたいというのは、芸能界という世界を? それともグループを?? ととっさに読み取れなかったのでうろたえてしまったのですが、この後を読んでいくとグループをってことかな。なんにせよ、トップに相談できるっていうのがあの事務所の普通じゃないところですよねぇ。小さな会社でもないのに、小さな会社みたいな関係性というのでしょうか。
この仕事をしていないと自分を見失いかねない、という文脈の後で、本気で辞めたいなと思ったことはある、というのはなかなか強烈なカウンターで、ふぁっ!? と思ったのですが、でもねぇ…。20年超やってきて、一度も辞めることを考えたことがないっていったらウソだよねぇ…とも思います。むしろ、ああ、そういう言葉を公言できるようにもなったんだなぁ、と感じました。それもある意味信頼関係が構築されてきたからと言いますかね? 過剰反応はしないでね、と釘はきっちりさされてますけど、打ち込まれていますけど、釘を刺しておけば大丈夫だろう、という程度の信頼関係はあるのかな? もちろん、こーいちくんが丁寧に言葉を選んでくれるからこその信頼関係ではあります。奈落の底に落としっぱなし、ということがなく、ちゃんとはいここに命綱ありますよ~という道筋は残してくれるのでありがたい人だなと。
あとはまぁ、渦中ではなくなったから言えることでもあるのかなぁと。まだ辞めたいモードが残っていたら公には明かさないと思うんですけどね。どうでしょうかね。

「今現在 KinKi Kidsに対する僕のモチベーションはというと、「いいものが作れるのであればどんどんやりましょう!」という感じ。『薔薇と太陽』 『道は手ずから~』しかり、先日のツアーしかり、自分の中で満足の得られる出来だったから、解散させずに続けて良かったと思います。そういう前向きな気持ちはスタッフにも波及していくと思うし、チームみんなが仕事を楽しめる。それは僕にとってもうれしい。」

ということは…このまま活動を続けていても仕方ない、と思う時期があったということかしらん。同じことを続けるだけなら意味がないとか?
ときには気が進まない仕事もありますが、とジャブも入れつつ、笑いもまじえつつ、

「だけど今回のツアーを通して、この2人だから生むことのできる空間、創れる世界っていうのは絶対的にあるなと思いました。それはきっと剛も感じてるはずです」

ふ、ふ、ふ。そうくるかw

ふたりのリハのタイプの違いを例として挙げて、

「どっちが正しいとかじゃなく、そこはもうタイプが違うんだからしょうがない! 僕は僕のやり方で、彼は彼のやり方で見せればいい。それが多分、20年たったKinKi Kidsの今の表現だと思います。」

ですねぇ。というか、わりと昔っからそういう感じだったように思っていたんですが、それなりに寄せあってはいたのかしら。あら…気付かなかったわ(笑)。

続ければ続けるほど、どんどん自由になれるといいね。縛りあうのではなく、行ける場所が開けていくといいね。
ひとりひとりで立てる人たちだから、ふたりで並んだ時に、別のなにかが生まれるんじゃないですかねぇ? 難しいことはよくわかりませんけど、まったく違う声なのに、揃った時のあの鳥肌が立つ感じ? 私はそれがとても好きです。
いつかは、KinKi Kidsにも解散する日がくるのかもしれないし、来ないのかもしれない。その前に、私がKinKi Kidsにさよならを告げる日が来るのかもしれないし、先のことは誰にもわかりません。突然、もぎとられてしまうこともある。
なので、願うばかりです。
どうか、ふたりが、ときには気の進まないことをしつつも、やりたいと思えること、楽しいと思えること、やってみたいと思えること、やってみたら新たな発見があったことなんかを、続けていられますように。いつもは見ている場所がまるで違う方向であっても、並んだ時は同じ方向に自然と目が向いているような、そんな関係であるといいなと、いまの私は願っています。

いまはね。
(なぜ念を押す?)


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祝☆エンタテイナーの条件  発売!

発売日ははたして9日なのか14日なのか、いやいや、日曜に配本はないから9日だよねー、と本屋さんを覗いてみたら平積みにどーんとならんでました。カバーAとカバーB。しかし、ああもびっちりビニールがかかっていると、ぱらりとめくることもできないねぇ。特典カードがあるから仕方ないんですけれども。

Bは予約済みなので、Aを買いました。帝劇で帝劇写真のAを買うのだむふふ、と思っていたカバーAをご近所の本屋さんで買いました。ちっ…私のささやかな目論見が…。

文字でっかいwww 私は、ページをめくるのがめんどくさいので、文字は小さい方が好みです。ふだんなら、あの文字の大きさの本は買いませんw 文字の大きさで買うか買わないか決めるってどういうことかしら。でも大事なんですよー、文字の大きさ大事!
文字のみならず、特典ポストカードもでっかいですねぇ。なんだこの大きさ…と吹き出しました。そらビニールでびっちり包むわな。

本文はまだ読んでいませんが、お写真もたくさんですね。とりあえず、買い逃した大部分の記事もちゃんと読めるんだな、というのが大変ありがたいです。
あとがきもついていて、署名入りというのが泣かせますね。一時期よく見かけたパターンですけど、ああいうの嫌いじゃない。
あとがきがまたくだけていて、編集さんといい関係を築けているようでなによりです、とふふふと笑いました。
本文を読むのが楽しみですー。

という話題で今日は逃げますー(笑)。
今年のSHOCKレポの目標は、2幕もちゃんと書く、に決めました。11日までに1幕を終わらせるのは不可能と判断しました。
…え? わかってた? わかってました⁉︎ うそーん(笑)


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エンタ本のおしらせキター!!

…これは読書カテゴリ? いやまだ読んでない。いや、読んでるところもあるのか…。
昨日…じゃない、一昨日から突然思い立って、F1賛歌をファイリングして、あー、抜けてるの9か月分だけなのかぁ。9か月…あとひとふんばりだったのかぁ。でもなぁ、定価1580円はいくらなんでも…。そういや日経エンタのほうのもいくつか抜けてるんだよね…バックナンバー取寄せておく? いまのうちに? とか思っていたんですが、早まらなくてよかった…!!(そこ?)

2016年2月14日発売 …2月9日発売? どっちが正解???
「エンタテイナーの条件」
カバーA(SHOCKオープニングの遠景…っていうのかな)とカバーB(バストアップ写真…なのかな?)の2パターン。初版には、特製フォトカード3枚付き。…AとBでフォトカードも違うんかな? なにこのあやふやすぎる感じw
定価2400円(税別)

初版A(Amazon)
初版B(Amazon)

とりあえずアマゾンさん発見したので貼っときますー。
わたくしはここ数日の流れから、書店さんで予約することにいたします。書店さん応援団。いやね、電子書籍ばっかり使ってますけどね、書店さんがなくなったらそりゃ困るんで!!!
紀伊国屋さんとe-hon(取次)さんと、どっちが早いかなー。まだ見当たらないけど、見つけ方が下手なだけかな…ふっ…。

書籍も初動の動きがすべて!な風潮があるらしくてですね、発売日から一週間でどれだけ売れるか、っていうのが大事なようです。連載だと、打ち切られる材料にもなるとかならないとか…。
一週間なんてあっという間に過ぎちゃうのになぁ…。
出版業界も厳しい現状なのだろうと思いますが、文化の一翼であるわけで、なんとか踏ん張ってほしいなぁと思うわけでございます。本大好きなので! 面白いものばかりでもないですが、だからこそ、「こういうものを読みたかったんだ…!!」という本に出逢えた時がたまらないわけで。
ベストセラ―の売り上げで、売れるかどうかまだわからない新人作家さんの応援にもなる(らしい)ので、そこは応援したいところです。
…ここ数年は電子書籍ばっかり買っちゃってますけど、新刊文芸書なんて置くスペースの問題でほとんど買ったことがなかった私なのに、置き場を考えずに済む電子書籍になってからは、ざかざか買ってしまっていますよ! 金額<スペース、ということらしい。文庫のお値段がどんどん上がっていることも関係していますけれどもね。いまや500円じゃ買えませんからねぇ。むかしは300円でおつりがくる時代もあったのに…。
いろいろ考えることもありますが、光一くんの連載を守るためにも(大げさかしら…でも結構そういう面もあると思うのよ…よ…よ…)、そして、書店さんを守るためにも、ご近所の書店さんに予約しに行こうと思います。えいっとな!
でもって、平台にならべていただき、ついでに僕ファンも並べていただき、ミニコーナーでも設置されたら素敵じゃないですか。ね。

※紀伊國屋書店さん、e-honさんもきましたー!
初版A(紀伊國屋書店)
初版B(紀伊國屋書店)

初版A(e-hon)
初版B(e-hon)
e-honさんはお近くの書店さんでの受け取りもできますよー(受け取り可能な書店さんをご確認ください)。ただし、予約日当日に受け取るのは無理かもしれないです。。。





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エンターテイナーの条件 vol.29

いやー、変な天気の一日でした。
朝の通勤時間は、雨は小降りになっていたんですが風は強くて、突然本気をだしてくる風に全力で立ち向かいつつ職場についたらそらもうなかなかの疲労困憊っぷりでした。しかし、その後数分して雨までもが本気を出してきていたので、ラッキーはラッキーでした。
10時ころだったっけかなぁ。すっかり晴れあがってしまったし、あったかいなぁ、という妙な天気だったので、張り切って冷凍庫の掃除をしました! はりきりはりきり!
…12月なのにヒマなんすよ…。なんか怖い。すごく怖い。だけどあまり考えないようにします。あと二週間弱か…。

さて、日経エンタです。あ、そういえば、グラトクが今月発売号をもって休刊になるらしいというウワサを聞いたんですが…。
どうなんですかね??

ということで、今月号は、「森光子さんが僕にしてくれたこと」
そうか…森さんが亡くなってもう3年経つんですねぇ…。

「KinKi Kidsでデビューする時(97年)、森さんのところに挨拶しに行きました。握手していただいて、「パワーを送りますね」って言われたことを、すごくよく覚えています。
 というのも、我々のデビューって非常に突然かつ漠然としていたんです。周りは着々と準備を進めていたのかもしれませんが、少なくとも当の本人はそうじゃなかった。KinKiはデビュー前からテレビ用に『Kissからはじまるミステリー』(ドラマ『金田一少年の事件簿』主題歌)など、レコーディング経験はけっこうあって、その一環で録っていたのが『硝子の少年』(デビュー曲)。ジャケットの撮影も、『硝子の少年』のジャケットになるとは知らされず、新しいアー写(アーティスト写真)かな?」ぐらいに思いながら撮ってました。
 今となっては、”ジャニーズあるある”ですが、デビュー会見(97年5月)も知らされたのは前日。だから、自分の中ではデビューすることへの心構えが募っているはずもなく、何が何やら…だった。
 そんな状況でしたから、森さんから「パワーを送ります」と言われてようやく実感が湧いてきました。売れることへの願いが込められたその言葉は、「これから一層しっかりと、責任を持ってやりなさい」という激励にも取れて。当時の僕は18歳。「デビューするということは、これまでとは違った心構えで進まなくちゃいけないんだ」という気持ちを持たせてくれた一言です。」

デビュー会見が突然だった、というのは覚えがありますが、硝子の少年をデビュー曲と知らずに録音してたとはしらんかった…。ジャケ写はのくだりはなんとなく聞いたことはあるような…。しかし、レコーディング経験がデビュー前から結構あるって…今にして思うと、やっぱり謎ですねぇ、ジャニーズ事務所…。

「森さんは「光一くん」じゃなくて、「光一さん」って呼んでくれてました。名前を憶えてくれたのは、お互いの名前に”光”という字があるのがきっかけ。「”光子”って書くと、そこに光一さんの名前が入ってる」とよくおっしゃってくれてましたね。
 少年隊の『PLAYZONE』は毎年一緒に見るのが恒例でした。席に向かう時は、僕がエスコート。上の人に言われて始めたことではあるんですが(笑)、国民的大女優のエスコートですから、光栄で、誇らしい気分でした。」

上の人に言われて始めたんかい…!!

「一方で、意外に聞こえるかもしれませんが、同業者としてのアドバイスや仕事の話はほぼされたことがない気がします。
僕が『Endless SHOCK』で500回公演を迎えた時、カーテンコールで森さんが花束を持って、ステージに上がってくださったことがあったんですが(08年)、その時が、僕の仕事について何か言ってもらった初めてのことだったかもしれません。「光一さんはずっと夢を追いかけて皆さんを楽しませる人。あなたは私たちの夢ですから」というようなことをおっしゃってくれました。」

私もそれ、覚えてます。これはまた…重い言葉を…と思ったような。

「体調を崩されてからも、「今年は見に行くって約束したから私は帝劇に行く」とずっとおっしゃっていたり、病室に僕の写真を飾ってくれてもいたと、後から人づてに聞きました。まぁ、僕以外にもいろんな人の写真があったんじゃないかなとは思いますけど、それを耳にしたときにはちょっと…絶句しました。
エンターティナーとしても森さんは、言葉なんかなくとも、そばにいたり見たりしてればそれだけで全てを物語っている人。僕も常々「言葉じゃなくてステージで・パフォーマンスで全てを語る」という考え方を口にしていますが、そういう価値観に大きく影響を与えてくれた1人かもしれません。」

「女優として「森光子」にしか出せない空気感があることは、誰もが感じていることですが、僕が一番すごいと思うのは、あれだけ存在感があるにもかかわらず、ステージ上で気配を消すこともできる点。あれがどういうスキルだったのかは未だに分かりません。僕は自分の舞台人生の中で、そこまでたどりつけるだろうか。」

圧倒的な存在感なのに、気配も消せる。私も森さんの舞台を何度か拝見しましたが、私はそこまで…森さんのすごさと言うのを感じられていなかったんですけれども、ステージ上で気配を消すこともできる華がある人、というと、バレエの熊川哲也さんが思い浮かびます。一度…何を見たんだっけかな…白鳥だったかジゼルだったかえっと…。とんでもなく華を背負って登場してきて、俺を見ろ!といわんばかりに圧倒しておきながら、ここは自分の見せ場じゃない、という時にはあれどこいった???くらいの気配の消しっぷりだったことをすごく覚えています。そうか…あれも見せ場をわきまえてる、とかじゃなくて、スキルなのか。スキルのひとつなのか。なるほど…。
こーいちさんはまだその域には達していないねぇ、と思うんですけど、でもそれは単に私のセンサーが発達しすぎているからというだけかもしれないのでええっと…。

「対談番組でご一緒した時、僕が飼っているパン(堂本の愛犬・チワワ)を現場に連れていったら、すごくかわいがってくれて、抱っこしてくれました。僕がそう感じたように、あの子も間違いなくすごいパワーをもらったと思っています。フフッ。」

こーいちさんのパンちゃんの「あの子」呼びにきゅんとした…。そこか…。そこなのか…。


よし…。週一はなんとか回避した…!!


拍手ありがとうございます。
コメント返信です。
>10日17時台の方。
同志がいらした!(笑)  郵便料金の値上げ困りますよね。そしてあの拒絶っぷり…(笑)。
帝劇さんから戻ってきたのが、必着日を過ぎてからだったので、今年は挑戦すらできていませんので、ファンクラブの力を信じるのみです…!! なんのための会費…!! たぶんこのための…たぶん…。



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涼

  • Author:涼
  • 神奈川県在住のKinKi Kidsさん、光一さんのファンです。剛さんのソロ活動には関心ありませんが、頑張ってくださいとは思ってます。
    F1を観はじめて20年超。
    LT+DAZN観戦組。今年もライコネンとアロンソとホンダを応援してますが一等賞はいまもセナです。
    2010年に鈴鹿初生観戦。
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